20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→フワちゃんがテレビ界の常識を破壊?「まさかの水着姿」で堂々出演か
大御所タレントに対してもタメ口で語り掛け、しかもその口調が受け入れられるという斬新なキャラクターで人気のフワちゃん。そんな彼女が今度は衣装の面で、テレビ界の常識を覆したという。
ヘソ出しのタンクトップ姿に短いスカートという肌見せの多い衣装が特徴のフワちゃんだが、7月8日のツイッターに掲載した画像はさらに肌見せ度がアップしていたというのだ。
「フワちゃんは仲良しだというアンミカの周りで飛び回る画像を載せ《アンミカさん付き合わせてまでなにをしたかったのか、まじで謎》とツイート。ここで驚くのがフワちゃんのトップスがピンクの水着だったことです。一応はメッシュのトップスを重ね着しているものの、網目が粗いうえに面積も小さいので肌や水着がまるっと見え。ほぼ水着単体と変わらぬ肌見せは、番組出演者としてあまりにも異例と言えるでしょう」(テレビ誌ライター)
テレビ番組でも水着だけを着た女性が出演することはあるものの、それは熱湯風呂のように水着を着る必然性があったり、ひな壇に座るアシスタントといった限定された状況に限定されるもの。フワちゃんのような、メイン出演者の一人がほぼ水着という薄着で出演するのは、コンプライアンスが重視される現在ではまずあり得ない光景のはずだ。
「これまでのヘソ出しタンクトップも相当衝撃的でしたが、彼女の底抜けに明るいキャラのおかげか艶っぽさはほとんど感じられず、お茶の間からも《はしたない》といった声は聞こえてこないもの。しかもフワちゃんの場合、肌見せが多いのはあくまでポップさの表現であり、決して性的アピールでないことは明らかです。それゆえ今回の画像でも一緒に写るアンミカが浴衣姿で夏を表現しているように、フワちゃんも水着を見せることで夏を体現しているのでしょう」(前出・テレビ誌ライター)
冬場のロケでもタンクトップ姿を貫く芸人根性を見せていたフワちゃん。暑い夏は彼女の本領発揮となりそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

