20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→モザイク?ミラクルひかる、モノマネより「不自然バスト」で視聴者騒然!
7月23日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演したミラクルひかるが披露した工藤静香のモノマネが話題になっているようだ。
2010年頃にはグラビア活動していたこともあるほどグラマラスボディのミラクルはこの日、肩から胸元までがパックリと肌見せした黒いドレスを着用。タンバリンを叩きながら工藤静香の「Blue Velvet」を歌唱したのだが、タンバリンを叩くたびにミラクルのバストはブルンブルンと“暴れん坊”な状態に。
ところが、である。左右のバストが集う中心部には深い“渓谷”が刻まれているはずなのだが、なぜか渓谷があるべき場所は不自然な肌色になっていたため、ネット上では「ミラクルのバストがモザイク処理されてる!」「ミラクルのバスト一帯にボカシがかかってる!」「このモザイクは自主規制なのか?」などの声が相次いだのだ。
「あるべきところに渓谷がないミラクルのバストは、衣装の下に肌色のアンダーウエアを着ているかのように画像処理されているように見えましたから、視聴者が驚くのも無理はないでしょう。もしかすると渓谷だけでなく、輪っか部分までが“こんにちは”していたから、画像処理されたのでは?なんて想像してしまいます」(芸能ライター)
ものまねには定評のあるミラクル。これをきっかけに過去のグラビア作品に熱い視線が集まるかも?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

