30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→渡辺直美が爆裂バストの秘密を激白!「大きすぎてできないこと」とは?
お笑い芸人の渡辺直美が8月1日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に出演。バストが大きすぎてあることができず、困っていることを明かした。
渡辺は「日本初上陸グルメデスマッチ」に登場。嵐のメンバーと日本に初上陸した料理やスイーツをかけて対決した。すると第3問目をみごと正解。拍手をして自分を祝福した。
「この時、拍手の仕方が変わっていることを櫻井翔に指摘されました。渡辺は手のひらをあわせるのではなく、指先だけをあわせるキュートな拍手をしていたんです。指摘を受けた渡辺は『(手のひらをあわせて)パンパンできない』と説明。理由を『胸が邪魔してできない』と明らかにしました」(芸能ライター)
実際に渡辺は手のひらを合わせた通常の拍手をやってみせたが、確かに窮屈そう。一風変わった拍手になるのも致し方なしと思わせた。
「彼女は自称Hカップ。拍手した時はバストがブルブルと震えるシーンが見られました。こんなに揺れるのであれば、胸が邪魔でもがんばって通常の拍手をしてほしいものです」(前出・芸能ライター)
最近、渡辺はネットの生配信にハマっていると明かしている。70万近くをかけて機材を新調。寝ている様子を約7時間も垂れ流したり、すっぴんで登場したりとプライベートを大胆公開。ファンの求めに応じて、Hカップ激揺れ動画も公開する日も来るか。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

