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記事全文を読む→錦野旦、「水ダウドッキリ企画」で「重病説」が急浮上した理由!
今年5月に芸能界デビュー50周年を迎えた歌手・錦野旦。昭和歌謡史に大きな足跡を残した「スターにしきの」は71歳となった現在も精力的に活動を続けている。8月26日にはTBS系「水曜日のダウンタウン」(TBS系)にゲスト出演。以前と変わらぬ歌声を披露したのだが、業界内では何やら心配な話が…。
「『水ダウ』にゲスト出演した錦野を巡り『実は健康状態に問題があるのでは』との見方が急浮上しているんですよ」と語るのはテレビ関係者だ。
今回、同番組で錦野が登場したのは「プロの歌手なら色ナシ臭いアリ空気砲食らっても一切表情を変えることなく歌いきれる説」なるドッキリ企画。結婚披露宴で新郎新婦にサプライズで歌を披露するニセ番組に呼び出され、パフォーマンス中に悪臭を嗅がされるという内容だ。
「最初にターゲットになった純烈の白川裕二郎は歌唱中に咳き込んでしまう事態に。何とか歌いきったファーストサマーウイカも《翌日まで鼻の奥に臭い溜まってて地獄でした》とツイッターで明かしています」(前出・テレビ関係者)
そして最後にドッキリのエジキとなった錦野。同関係者は「錦野は代表曲『空に太陽がある限り』を歌っている最中に何度も悪臭を嗅がされたのですが、完全に無反応。種明かしをされた後も『わからないなあ』と本当に気付いていない様子でした」と振り返り「悪臭に無反応だったからこそ、錦野に『重病説』が飛び交っているんですよ」と語る。
「この映像を見る限り、錦野の嗅覚はすっかり失われてしまっている。番組放送後『何らかの脳の異変が嗅覚障害を起こしているのでは』と錦野を心配する声が噴出しました」(前出・テレビ関係者)
健康に気をつけて、末永く活躍していただきたいものだ。
(山倉卓)
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