「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→内田理央“アノ時の声”にしか聞こえない!?悶絶マッサージ動画が艶すぎた!
女優、内田理央のYouTubeチャンネル〈だーりおCHANNEL/内田理央〉で、内田が足つぼマッサージ師を訪れマッサージをしてもらう動画を投稿したところ、まるで艶系ビデオ並みのイヤラしい声連発の内容となった。
9月15日投稿の〈【大絶叫】嘘みたいに痛い足つぼに行ってきた!〉を見てみると、内田が何度か通ったことがあるという治療院のようで、常連であることから視聴者が期待するような派手なリアクションは見ることができないだろうとのスタッフの予想で番組はスタートした。
ところがである…。小手調べの肩のマッサージで突如「おおおおぅ!」とまるでアメリカンな絶叫を内田は放ち、いざ足つぼに移ると、「アアガガッ!」と、どこから声が出たのかといったリアクション。さらには内田の足に激痛が走ったようで「あっ、きゃあー、ンフウフ…」と目を閉じればまるで艶系ビデオのような内田の声が口から漏れる…。「もう帰りたい」と施術台の上で半泣きの内田は「結構ブサイクに映ってると思うんですけど、そんなのも気にならなくなってきた」と開き直りなおも続行、「アウッ…ウウウウ…」と何とも悩まし気な声を吐き続けたのだった。
視聴者のコメント欄には、〈何かいけないものを見ているような気分ですね〉〈マジで声がイヤラしすぎる〉との声が続出。内田の美脚に遠慮なく触れ続けたゴッドハンドな先生は羨ましい限りだが、同時に感謝も申し上げたい。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

