8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→千鳥ノブが明かした若き日の“ハンパない尖り”はあの大物芸人のマネだった!
お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太がカジサックに扮するYouTubeチャンネル「カジサックKAJISAC」に、笑いコンビ・千鳥のノブが出演した。
若き日を懐かしく振り返っていると、「千鳥と笑い飯は怖かった」と梶原が発言し、ノブの弁解から、あの大物お笑いコンビが原因していたことが判明したのだった。10月11日投稿〈【神回】千鳥ノブが唯一心が折れかけた出来事を語ってくれました〉を観てみよう。
吉本興業の若手芸人が集う楽屋でのこと。皆が楽しく談笑をしていると、千鳥のノブと大悟、お笑いコンビ・笑い飯の西田幸治と哲夫の4人だけは、いつも楽屋の隅でジッと談笑メンバーを睨みつけていたと言うのだ。これにノブは「今考えたら俺らがおかしいのよ。なんもイキってるわけじゃないし、怖がらしてやろうとかじゃないのよ」と弁解を始め、「もうダウンタウンさんになりたい一心やったから、ダウンタウンさんはこうだろうと…」と、憧れの浜田雅功と松本人志の立ち振る舞いを想像して模していたのだと明かしたのだった。しかし、実際にダウンタウンに会ってると意外にも腰が低く、「全然そんなことなかった…」とノブらの勘違いであったと梶原やスタジオの笑いも誘った。
かつて、1990年代を席捲したお笑いバラエティ番組「ボキャブラ天国」(フジテレビ系)において、海砂利水魚(現、くりぃむしちゅー)の上田晋也、有田哲平やアンタッチャブルの柴田英嗣、山崎弘也らも収録中尖りまくり、「怖かった」とMCだったヒロミが明かしている。
若い時分に尖ることはあっても構わない。しかし違和感を覚えた時、そのまま尖り続けるか、どう丸く収めていくか、成功に必要な分岐点といえるだろう。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

