「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→小島瑠璃子、異例のD⇒Eバスト成長“発表”に「育胸相手はやはり…」と騒然!
タレントの小島瑠璃子が11月4日、自身のインスタグラムを更新。白のタンクトップで胸元を見せるオフショットを公開している。
小島は、〈相席食堂を見てくださった方ありがとうございました〉とし、 3日に出演した「相席食堂」(ABCテレビ)について“あんなにバストに注目されているVTRになっていてびっくりして笑いました”と綴り、はちきれんばかりのバストカットを披露。さらにハッシュタグで〈#DからEは正解〉と記して、バストのサイズがアップしたことを明らかにした。
同番組では、小島がタンクトップからこぼれ落ちそうなバストをゆさゆさと揺らすVTRが流され、それを観たMCの千鳥・ノブから“バストが出とる!DからE!”という声が上がり、小島もまんざらでもなさそうにほほ笑むという場面があった。
「美女タレントとしては異例なインスタ上でのDからEへのバストサイズアップの“発表”と言えますが、ネット上では先頃話題になった恋人の漫画家・原泰久氏が“育胸”に携わっているのではないかともっぱらです。小島も堂々と告白するのですから、確信犯でしょうね。昔からのファンは呆れていますが、反対に原氏をうらやむ声も上がっています」(芸能記者)
ネット上でも「こじるりマジで胸でかくなってるな。毎晩のように揉みしだかれてるんだろうなぁ。彼氏がうらやましい」「こじるりのあのバストを自由にしてるやつがいるんだよな。揉み心地よさそうだよね」「VTR見たけど、すごい揺れ方だったな。まさに“キングダムバスト”だったわ」などといった意味の暴走気味の声が上がっている。
何かと批判の多い小島だが、こうした開き直りは男性視聴者にとっては大歓迎か!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

