Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→小島瑠璃子、異例のD⇒Eバスト成長“発表”に「育胸相手はやはり…」と騒然!
タレントの小島瑠璃子が11月4日、自身のインスタグラムを更新。白のタンクトップで胸元を見せるオフショットを公開している。
小島は、〈相席食堂を見てくださった方ありがとうございました〉とし、 3日に出演した「相席食堂」(ABCテレビ)について“あんなにバストに注目されているVTRになっていてびっくりして笑いました”と綴り、はちきれんばかりのバストカットを披露。さらにハッシュタグで〈#DからEは正解〉と記して、バストのサイズがアップしたことを明らかにした。
同番組では、小島がタンクトップからこぼれ落ちそうなバストをゆさゆさと揺らすVTRが流され、それを観たMCの千鳥・ノブから“バストが出とる!DからE!”という声が上がり、小島もまんざらでもなさそうにほほ笑むという場面があった。
「美女タレントとしては異例なインスタ上でのDからEへのバストサイズアップの“発表”と言えますが、ネット上では先頃話題になった恋人の漫画家・原泰久氏が“育胸”に携わっているのではないかともっぱらです。小島も堂々と告白するのですから、確信犯でしょうね。昔からのファンは呆れていますが、反対に原氏をうらやむ声も上がっています」(芸能記者)
ネット上でも「こじるりマジで胸でかくなってるな。毎晩のように揉みしだかれてるんだろうなぁ。彼氏がうらやましい」「こじるりのあのバストを自由にしてるやつがいるんだよな。揉み心地よさそうだよね」「VTR見たけど、すごい揺れ方だったな。まさに“キングダムバスト”だったわ」などといった意味の暴走気味の声が上がっている。
何かと批判の多い小島だが、こうした開き直りは男性視聴者にとっては大歓迎か!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

