30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→滝クリが激怒した「卑猥ワード」連呼事件!
五輪招致プレゼンでの「お・も・て・な・し」発言で人気が再ブレイクした感のある滝川クリステル(36)。クールな印象とは違い、素顔はキツめの突っ込みに対してもノリのよさを見せるとの評もあるが、さすがに“許せなかった”一件もあるそうだ。
かつて滝クリと一緒にフジテレビで働いていた長谷川豊元アナは、最近の「週刊プレイボーイ」誌上で、彼女のことを、
「関西人でノリがいい」
「イジられたりするほうが好きみたい」
と明かしていた。しかし、数年前に東京の湾岸エリアで開かれ、報道陣も大勢集まるような、ある大きなイベントでその「激怒事件」は起こっていた。さるテレビ関係者が匿名を条件に話す。
「私は当時、スタッフと数人で、番組の下調べの意味で一緒に行ったんですが、その中の1人が友人の男性タレントを連れてきた。仮にXとしますが、彼は大物ではありませんが、やたら芸能界に顔が利くことを吹聴するタイプだったんです。で、そのイベントでもXは誰か有名人を見つけてスタッフに関係を誇示したがっているように、始終キョロキョロしていましたが、そこで取材に来ていた滝クリを発見した」
Xは目を輝かせてテレビ関係者のほうに向き直ったという。
「Xは『みなさん、滝クリですよ。オレ、前に一緒に番組に出たことがあるから紹介しますよ』と言って、滝クリのほうに向かって『クリちゃん! クリちゃん!』って周りにも聞こえる大声で言ったんです。滝クリは一瞬Xのほうを見ましたが、すぐにプイと横を向いて足早に去っていきました。そりゃそうでしょう。Xの風貌はゴツイ感じで、その男がうら若き女性に、『クリちゃん』って言うんじゃ、怪しすぎますよ」(前出・テレビ関係者)
Xは、滝クリにとって、もっとももてなしたくない有名人の1人であることは疑う余地はなさそうだ。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→
