芸能

女子アナ「大統領選」開票速報(1)渡邊渚は『フジテレビ歴代最強バスト』

 不正投票疑惑を巡る大混乱でいまだ決着しないアメリカ大統領選を尻目に、女子アナ界でもトップの座を争う決戦が繰り広げられている。それぞれに「武器」を持つ実力者たちの猛アピールは、有権者の耳に届いたか。アメリカより熾烈な選挙戦の開票結果を速報実況!

 皆さん、こんにちは。ABC(Asagei BroadcastingCompany)イブニングニュースが「女子アナ大統領選挙」の開票速報をお伝えします。

 先頃、全米50州を舞台に、共和党トランプ大統領と民主党バイデン候補によるアメリカ大統領選挙ではバイデンが勝利を収めるも、不正投票を主張するトランプ大統領が法廷闘争での大逆転をもくろんでいます。

 一方の女子アナたちは、民放各局のアナウンサーで構成される民放党、公共放送NHKアナによる公共党、そしてフリーアナが所属する自由党が各州で候補者を出し、トップを決める熾烈な選挙戦が繰り広げられました。6州での激戦で獲得する選挙人は全部で200人です。

 ではまず、選挙人50人の最大票田「バスト州」から見ていきましょう。最有力とされる自由党の鷲見玲奈候補について、テレビ関係者はこう証言しています。

「フリー転身直後の今春はコロナ禍による収録中止が相次いだものの、ここにきて好転。あのGカップ爆乳は『手っとり早く数字が取れる』と再評価されています。彼女は10月8日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の企画『女性芸能人スポーツテスト』に参加したのですが、とにかく生ツバモノだったのが、ピチピチ体操服姿での『上体そらし』。正面だけでなく横側のアングルからも爆乳がバッチリと写されました」

 ギャップの魅力で支持を集めるのが、NHK「うたコン」で司会を務める公共党・赤木野々花候補です。NHK関係者の解説を聞いてみましょう。

「彼女は17年に東京アナウンス室に配属されて以降、『年々、バストが成長している』と大評判。ある局員は『貧乳顔なのに、顔と巨乳のギャップがすばらしい』と絶賛していました」

 バスト州で台風の目となっているのは、民放党(フジテレビ)の渡邊渚候補です。8月の『ネプリーグ』では放送事故級のGカップ激揺れを披露し、有権者に大きな衝撃を与えました。

「ただ大きいだけではなく、柔らかさと弾力を兼ね備えた『スーパー軟乳』なんです。本人もあえて胸揺れしやすい衣装を提案するなど、サービス精神にあふれている。『フジテレビ歴代最強バスト』と大評判ですね」(フジテレビ関係者)

 彼女は「期日前投票」でも多くの票を獲得していたといいます。続けてフジテレビ関係者の声を聞いてみましょう。

「大学時代の17年に『全力坂』(テレビ朝日系)に出演し、息を切らして上り坂を全力疾走する1分足らずの映像の中で、軟乳のポテンシャルを発揮し、視聴者の間で話題になりました。フジテレビ入社が報じられた際には『あの軟らかオッパイの子か!』と」

 この激戦、実績と人気から推し量れば鷲見候補に分があるようですが、女子アナ評論家の春山マサハル氏は「不正投票の疑いがある」と問題視しています。

「今年10月に写真週刊誌で元交際相手が告発した『巨乳パッド使用』証言によって『フェイクバスト』の可能性が高まっている。疑惑を払拭できないかぎり、フェイクでは絶対に実現できない自然な胸揺れの渡邊アナを勝者とすべきです」

 バスト州を制し選挙人50人を獲得したのは民放党となった一方、鷲見候補は法廷で証言台に立ち「不正パッド疑惑」を打ち消す必要に迫られているようです。

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