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記事全文を読む→藤田ニコル、「艶ビデオ愛」スゴすぎ!(2)腸内に薬剤を入れる器具が「好き」!?
藤田が艶全開なのはYouTubeばかりではない。9月18日放送の「有吉ジャポンIIジロジロ有吉」(TBS系)では、野性爆弾のくっきーが描いた生まれたままの姿の女性の絵を見た感想を問われ、いいバストだとそのものズバリの言葉を使って答えるジャブ。すかさず「自分と比べてどう?」の質問には強烈なストレートをお見舞いした。
「こっちのほうがピンク」
みずからバストトップの色をカミングアウトしたのだ。これにはスポーツ紙芸能デスクもアッケにとられて、
「藤田はラジオでも艶無双ぶりを発揮中です。自身がパーソナリティを務める『藤田ニコルのあしたはにちようび』(TBSラジオ)では、タトゥーの話題となると『入れるのならバストの先端』と妄想を語り、招きたいゲストは艶系男優の『一徹さん』とみずからの『艶ビデオ愛』を吐露。そして夜の営みの後は『ちゃんと拭いてくれる人が好き』と、好みの後戯まで下ネタトークを爆発させています」
今や、ド派手なギャルタレントとして名を馳せる藤田だけに、どんな私生活を送っているかと思いきや、
「テレビで連日、引っ張りだこですから、遊びまくれるわけもなく、艶ビデオ鑑賞が趣味の一つになっているそうです。三上の作品は全て見ていると言うように、就寝前にベッドで寝ながらチェックしている。はたして、お休み前の慰め行為で熟睡しているかどうかまではわかりませんが、お気に入りの艶系男優をゲストにリクエストするあたり、働きすぎで欲求不満がたまっているのでしょう」(芸能デスク)
とはいえ、はけ口を求めるような言動は、いつからこんなに激しくなったのか。芸能評論家の織田祐二氏は
「20歳を超えてから下ネタを解禁しています」と前置きして、2年前に女性向け艶ビデオについて「マジでイケメンが多い!」と大興奮していたことをあげ、最初は女性向け艶ビデオにハマッて、「その後、飽き足らなくなり、手を広げていったのでしょう」と分析する。「親友のみちょぱが『イケメン好き。毎回クズで、女遊びが激しい系の人が多い』と明かしているように、にこるんは男優好きの素養がありそうです」(織田氏)
同じく「有吉ジャポン─」10月16日放送回では「我慢」がトークの話題となり、
ヒップから腸内に薬剤を入れる器具の名前を出して、それが、「めちゃくちゃ好きなんですよ」
と衝撃的な趣味をカミングアウト。他の出演者がドン引きする中、リミッターなしの熱弁を繰り広げる。
その器具を「我慢するのがめちゃくちゃ得意。逆立ちとかする」さらにはその器具を使いながら、と前置きして、「『メイクしてみた』とか‥」と、そんなYouTubeの動画タイトルみたいなことまで言ったのである。
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