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記事全文を読む→酒を抜いてる?高橋由美子、色白Eカップバストが復活した“心機一転”ボディ
女優の高橋由美子が21年1月7日、1月7日の47歳となる誕生日に、自身初となるYouTubeでのオンラインイベントを開催することが決定したという。
「イベントでは、10月28日にリリースしたベストアルバム『最上級GOOD SONGS』にスペシャル・ボーナストラックとして収録された21年ぶりの新曲『風神雷神ガール』ほか、これまで高橋のヒット曲を手掛けた作曲家でギタリストの本島一弥を迎えてのトークでデビューからの30年を振り返るといいます」(エンタメ誌記者)
バースデーイベント自体、1991年に東京・池袋のサンシャインシティ噴水広場で開催して以来30年ぶりという高橋。昨年後半から今年にかけてはミュージカルなど舞台を中心に芸能活動を本格化させ、今年9月の舞台「時子さんのトキ」では主演を務めた。
「高橋は18年3月、『週刊文春』で飲み屋で知り合った妻子ある40代男性との不貞が報じられ当時の所属事務所との契約も切れメディアから姿を消しましたが、それ以前からバラエティ番組に出演した際に泥酔状態のぶっ壊れキャラを見せていたことから、あまりの生々しさと酒癖の悪さが話題となりました。30周年を機に、そうした悪評を払拭し、心機一転で再スタートをアピールしたいところでしょうね」(芸能ライター)
そんな彼女はつい最近まで、週刊誌などで近影を伝えられるたびに“激太り”と“劣化”が囁かれていたものの、ここへ来て全盛期のボディを取り戻しつつあるともっぱらだ。
「自身のツイッターで12日10日にアップされた写真では、黒のカーディガンにチェック柄のミニスカ、黒タイツ姿を披露していますが、そのウエストはしっかりと絞られ、脚もほっそり。大きく胸の開いたデザインのアンダーウェアから色白の推定Eカップバストの渓谷が覗き、フェロモンを放出しまくっていますよ。体型管理のため酒も多少は抜いているのかもしれません(笑)」(前出・芸能ライター)
男性ファンにとって高橋の酒好きキャラは捨てがたいところだが、ヘタをこかない活躍を期待したい。
アサ芸チョイス
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