連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→トリンドル玲奈“妹ネタ”で垣間見える「再浮上狙い」に辛辣な声が続々!
モデルで女優のトリンドル玲奈が、昨年12月29日放送の「踊る!さんま御殿!!4時間スペシャル」(日本テレビ系)に出演。妹への溺愛ぶりを告白した。
玲奈の妹のトリンドル瑠奈は、昨年10月から姉と同じ事務所に所属し、芸能活動を本格的に開始。玲奈は自身のインスタグラムでたびたび、姉妹ペアショットを披露している。
「玲奈は番組で過去に妹の写真を勝手に芸能事務所に送っていたことを明かし『顔が好きなんです。私よりもちょっと日本人っぽくて。髪質とか、妹のほうがサラッとしていて』『名前も、玲奈もいいけど、瑠奈もいいなって』などと褒めちぎりました。さんまから『普通ライバルになんねんけどな』と振られると『もう、私を踏み台にしてどこまでも行ってほしい』と、かなりの持ち上げようでしたね。今後は姉妹でのテレビ出演も増えていくでしょう」(エンタメ誌記者)
もっとも、そんな玲奈に対してネット上では、〈踏み台にしては低すぎるw 相変わらず上から目線は変わってないな~〉〈妹を利用しようとしてるのがミエミエ〉〈踏み台って、まずは本人がそこそこの実績でも残してから言えばいいのに〉など、冷めきった声が続出した。
「かつて玲奈は、ダレノガレ明美との“因縁”が報じられたことで一気に性格の悪さが広まり、その後、テレビなどでパッタリと見かけなくなったことで、“干されたのでは”などと言われたほど。そのため最近の妹ネタについても、人気低迷の起爆剤として“セット売り”を狙っているともっぱらなんです」(前出・エンタメ誌ライター)
いずれにせよ、玲奈に、以前のようなブレイク期が訪れるようになるには、まだまだ難しい情勢かもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

