20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→美女アナ「福マンは私」争奪戦が始まった(2)日テレ・岩田絵里奈の「度胸の原点」
テレ朝では森川夕貴アナ(27)も負けてはいない。持ち前のアナウンス技術に、老若男女を問わない嫌味のないキャラクターが評価され、「報道の顔」にまっしぐらともっぱらなのだ。テレ朝関係者が続ける。
「現在は『報道ステーション』の木曜と金曜のメインキャスターを務めていますが、常に落ち着き払っている彼女に、局内の評価が急騰しているんですよ。ある幹部は『将来性を考えて自局の森川アナをフリーの徳永有美(45)よりも優先して使うべき』と、周囲に繰り返し語っている。こうした働きかけから、コロナ終息後は小川彩佳(35)以来の『全曜日メインキャスター』抜擢が有力視されています」
昨年末、「好きな女子アナウンサーランキング」に初ランクインした、日本テレビ・岩田絵里奈アナ(25)の勢いが止まらない。番組制作スタッフによれば、
「元乃木坂46メンバーの市來玲奈アナ(24)と同期だったこともあり、入社当初は影が薄かったのですが、その後の仕事ぶりが評価され、局内で急激に支持を伸ばしているんですよ。今や『ポスト水卜』の最右翼と目されています。アシスタントを務めている『世界まる見え!テレビ特捜部』の収録の合間にはビートたけし(73)に話しかけ『ゴンちゃん、元気ですか』と愛犬の近況を聞くなど、超大物にもまったくものおじしない。スタッフの間でも『とにかく番組進行がスムーズ』と評判なんです。たけしから『話の入り方が先天的にうまい』とベタぼめされるのも、度胸あってのことですよ」
彼女の「度胸の原点」とみられているのが「超年上の元カレ」の存在だ。
「岩田アナは大学時代の15年に俳優の大沢たかお(52)と『27歳差交際』が報じられました。彼女が大物慣れしているのは今に始まったことではないんです。大沢と交際していた経験が圧倒的な度胸につながっているんでしょう」(番組関係者)
真偽のほどはともかく、意外な「熱愛スキャンダル経験」がプラスに働いているというのだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

