日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→宮地真緒“デビュー20周年”写真集が大ウケするワケ
女優・宮地真緒のデビュー20周年記念となる写真集「逢燦燦」が、1月11付「オリコン週間BOOKランキング」ジャンル別「写真集」(集計期間:2020年12月28日~21年1月3日)で2位を獲得。部数を伸ばしている。
同写真集は、宮地がヒロインを務め02年9月から放送されたNHK朝ドラ「まんてん」の舞台である屋久島でロケを敢行。大自然の中で一糸まとわぬ大胆な姿を披露している。
その内容にネット上では「宮地真緒のプリプリのヒップが最高! カメラマンからは大事な部分が丸っと見えになってたんじゃないかと思うと興奮が収まらない」「色香ムンムンだな。こんなボディを自由にできる旦那さんがうらやましいわ」「バストもいい形してるよね。36歳でこれだけのスタイルをキープしているのはすごいとしかいいようがない」「正直、女優としてはパッとしないけど、ボディは最高レベル。写真集は観賞用と保存用の2冊買いました」などの声も上がり大好評だ。
「宮地は17年に7歳年上の一般男性と結婚しましたが、ここ数年、匂い立つほどの妖艶さを見せています。今回が大胆写真集の“ラスト”とも言われていましたが、売れ行きは絶好調のため次回作もあるかもしれません。彼女の場合、もともと性に対する欲求が異常に強いことを公言しており、脱ぐことに対する抵抗もありません。4年後の40代の熟ボディを見てみたいと思っているファンも多いでしょう」(グラビア誌編集者)
これからも欲求発散の場として、どんどん自分自身をさらけ出してもらいたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

