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記事全文を読む→満島ひかりにあこがれた?離婚報道の前田敦子を待ち受ける“本格マッパ演技”!
1月30日、元AKB48・前田敦子と、俳優の勝地涼が、弁護士を立てて離婚協議に入ったと各スポーツ紙が報じた。2人は結婚当初から、生活に摩擦が生じていたという。
「前田と勝地は、昨年から冷却期間を設けて話し合いを続けてきたものの、夫婦関係を修復するのが不可能と判断。子供の将来も考え、双方弁護士を立てて離婚協議に入ったようです。また同じ日の『東スポ』によると、前田は新婚当初から、勝地が仕事で友人たちと飲んでいると“鬼電”を繰り返すなど、束縛が激しかったそう。その時、すでに勝地が周囲に不満をこぼしていたらしく、結婚生活は綱渡り状態だったのだとか」(芸能記者)
そんな前田といえば昨年末、太田プロから独立し、個人事務所を設立した。1月5日発売の「女性セブン」によると、今後、前田は満島ひかりを手本にして、女優活動を続けていくという。
「記事によると前田は、太田プロから独立する際、“国内の仕事をセーブしながら、海外で活躍するような女優になります”と宣言していたのだとか。また、過去にアイドルグループに所属し、16年に離婚、18年に独立した満島ひかりにあこがれているようで、現在、満島の窓口となっているスタッフにサポートをお願いしているとのこと。満島といえば、今やアイドルのイメージを払拭し、演技派女優として17年には、完全マッパ演技も披露しています。そのため前田も、本格的に女優としてやっていくならば、完脱ぎシーンは避けられないでしょう」(前出・芸能記者)
かつて、「クロユリ団地」や「イニシエーション・ラブ」など、興収10億超えのヒット映画で主演を務めてきた前田。離婚後、さらなる演技の幅を見せてくれることを期待したい。
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