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記事全文を読む→1日6食!?中条あやみ、華奢ボディとギャップあり過ぎの“爆食い”遍歴
現在、放送中のドラマ「君と世界が終わる日に」(日本テレビ系)でヒロインを演じている中条あやみが、1月26日放送の番組「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)に出演。華奢な体からは想像できないほどの大食いエピソードを披露した。
この日のテーマは「大食い女子なのに太らないSP」。大食いなのになぜ太らないのか、そのメカニズムを徹底的に解明するという内容で、中条は「太りにくい体質だと思っていたんですけど、お正月に食べすぎちゃって10日くらいで5キロ(も太った)」と告白。「君と世界が終わる日に」は、ゾンビの襲撃から逃れた人間たちが生き残りをかけ、必死に闘うサバイバルドラマ。それなのに「どんどん太っていっちゃう」と苦笑いを浮かべたのだ。
しかし、中条の大食いエピソードは今に始まったことではない。高校生の時には、「1日に6~7食くらい食べてて」と語り、共演者を驚かせている。
「中条は2018年に出演した『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)でも大食いエピソードを披露。モデルデビューした中学3年当時も、やっぱり『1日6食』。朝食、学校では2時間目の授業中に早弁。高カロリーの学食で昼食、放課後にたこ焼きを食べ、さらにファミレス。そして夕飯もしっかり食べていたと話しています」(芸能ライター)
「君と世界が終わる日に」は、食料もままならない過酷な状況下で飢えとも闘うドラマ。大食いは当分封印したほうがよさそうだ。(窪田史朗)
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