ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→有村架純がホンネを漏らしたデビュー前の「号泣」素顔剥き出し“過去”
1月31日放送の「新米記者・松本穂香です。」(TBSラジオ)に、女優の有村架純がゲスト出演。意外な過去を明かしている。
同番組はパーソナリティーの松本が“新米記者”としてゲストに質問をぶつけるという内容だが、この日は所属事務所であるフラームの先輩にあたる有村が出演した。
松本からの一問一答形式で、役者になりたいと思った時期について「中学3年の15歳」、リラックス法は「運動したり買い物したり、あとはソファとかでひたすらダラダラする」、時間があればいつまででもやっていられることは? の質問には「何かしら観てる。動画とか、漫画、録りためてるドラマ、映画とか」などと答えた有村。そんななか、役者人生で、特に悔しかった思い出は? との質問には「本当にねえ、常に悔しいんだけど、一番やっぱり原点となるのは…」としてフラームの事務所を受けるも一度落ちていた過去を明かし、「学校で母親から電話かかってきて聞いて、誰もいない階段の踊り場で一人で泣いた。悔しい!と思って泣いた」と振り返っていた。
「デビュー当時はオーディション中、監督の要求を聞いているうちにパニックになって泣いてしまい、そこでも悔しい思いをしていたとも語っていました。有村は2009年にフラームに合格後、11年に映画初主演を果たし、その後、13年に出演したNHKの朝ドラ『あまちゃん』に出演したことで一気に注目され、大物女優への階段を昇ることになります。彼女と同世代には武井咲や吉岡里帆、二階堂ふみ、土屋太鳳、川口春奈など実力と人気を兼ね備えた女優が揃い競争も激しい。そんななか、今回明かされたエピソードには有村の負けん気の強さが滲み出ており、そうした面がなければ、ライバル女優たちに勝ち生き残れないということでしょう」(エンタメ誌ライター)
有村は昨年末の連ドラ「姉ちゃんの恋人」(フジテレビ系)で主演を張るも数字的にはイマイチで、昨今は“低視聴率女優”とも囁かれ始めているが、このことについても陰で悔し泣きしているかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

