8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→有村架純がホンネを漏らしたデビュー前の「号泣」素顔剥き出し“過去”
1月31日放送の「新米記者・松本穂香です。」(TBSラジオ)に、女優の有村架純がゲスト出演。意外な過去を明かしている。
同番組はパーソナリティーの松本が“新米記者”としてゲストに質問をぶつけるという内容だが、この日は所属事務所であるフラームの先輩にあたる有村が出演した。
松本からの一問一答形式で、役者になりたいと思った時期について「中学3年の15歳」、リラックス法は「運動したり買い物したり、あとはソファとかでひたすらダラダラする」、時間があればいつまででもやっていられることは? の質問には「何かしら観てる。動画とか、漫画、録りためてるドラマ、映画とか」などと答えた有村。そんななか、役者人生で、特に悔しかった思い出は? との質問には「本当にねえ、常に悔しいんだけど、一番やっぱり原点となるのは…」としてフラームの事務所を受けるも一度落ちていた過去を明かし、「学校で母親から電話かかってきて聞いて、誰もいない階段の踊り場で一人で泣いた。悔しい!と思って泣いた」と振り返っていた。
「デビュー当時はオーディション中、監督の要求を聞いているうちにパニックになって泣いてしまい、そこでも悔しい思いをしていたとも語っていました。有村は2009年にフラームに合格後、11年に映画初主演を果たし、その後、13年に出演したNHKの朝ドラ『あまちゃん』に出演したことで一気に注目され、大物女優への階段を昇ることになります。彼女と同世代には武井咲や吉岡里帆、二階堂ふみ、土屋太鳳、川口春奈など実力と人気を兼ね備えた女優が揃い競争も激しい。そんななか、今回明かされたエピソードには有村の負けん気の強さが滲み出ており、そうした面がなければ、ライバル女優たちに勝ち生き残れないということでしょう」(エンタメ誌ライター)
有村は昨年末の連ドラ「姉ちゃんの恋人」(フジテレビ系)で主演を張るも数字的にはイマイチで、昨今は“低視聴率女優”とも囁かれ始めているが、このことについても陰で悔し泣きしているかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

