新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→菜々緒「クール」に飽きた?徐々に見せ始めた“キャラ変”のナゾ
2月1日、女優の菜々緒がインスタグラムを更新。10年前の自身の写真をアップし、話題を呼んだ。
「菜々緒が上げた写真は、『10年前のマイルドな私』。茶髪で肌はうっすら小麦色、瞳がクリっと見えるメイクで、美人タイプは変わりませんが、やはり現在のクールビューティーなイメージとはかなり違います。10年前といえば、『レースクイーン・オブ・ザ・イヤー』に選ばれ、ファッション誌『non-no』の専属モデルなった頃で、まさに彼女がブレイクする寸前の時期ですね」(エンタメ誌ライター)
これには10万件以上の“いいね”が付き大反響。ネット上では《今も昔もやっぱり綺麗だよな》《今のキツめな感じも好きだけど、10年前のギャルっぽい感じもイイ!》《今や大物女優。写真の頃から努力を続けてきたんだろう》など絶賛の声が相次いでいるのだが、気になるのは本人も「マイルド」と言うように、ここ最近“キャラ変”ぶりが目立ち始めている点だ。
「2月1日にVTR出演した『朝ワイド す・またん!』(読売テレビ)では、現在は母親と同居し、家ではご飯も作らず休みの日はずっとベッドの中でダラダラ過ごしていると自虐的な発言をしたり、1月28日の『櫻井・有吉THE夜会』で出た際は“人に怖がれることが多い”と悩みを打ち明けるなど、世間に言われるようなストイックさはそこまでなく、もともとは“マイルド”であることを強調する傾向にあります。本人がキツめの性格に見られことに嫌気が差し始めたのか、仕事の幅を広げるための見せ方なのかは分かりませんが、ファンとしてはまた違った面の彼女が見られるだけに、今後の発言も楽しみといったところでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)
ドSと言われる菜々緒だが、ぜひ“実はドM”な面も出して欲しいものだ。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

