もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→田中みな実VS大島由香里「完脱ぎ女王」争奪戦(1)「弾力バストvs軟らかバスト」対決の行方は…
飛ぶ鳥を落とす勢いの田中みな実に強力なライバルが出現。元フジテレビアナ・大島由香里の1st写真集が「みな実よりイケる!」と大好評なのだ。一児の母とは思えない色香あふれる大胆カットの連続で、世の男性諸君を奮い立たせている。この春のフリー女子アナ界に大異変あり!
押しも押されもせぬトップフリーアナとして君臨する田中みな実(34)。
今春から古巣のTBSでスタートする情報番組「ラヴィット!」のオファーを「時間がもったいない」との理由で断ったとも報じられ、怖いものなしの一人勝ち状態だ。
そんな田中に対し、果敢にも挑戦状を叩きつけた「命知らずのフリー美女アナ」の出現が業界内を騒然とさせている。
芸能評論家の折茂善行氏によれば、
「2月に元フジテレビアナの大島由香里(37)がセクシー写真集を出したのですが、これが田中をライバル視した、なんとも挑発的な内容だったんです」
昨年、沖縄で撮影されたという大島の初写真集「モノローグ」(講談社刊)。
発売直後からネット上では品切れ状態となり、発売2日で重版が決定した注目の一冊である。折茂氏が続ける。
「清楚な『ニュースJAPAN』のキャスター時代からは想像もつかない過激な写真ばかりで、ヒットして当然とも言える内容。その上、ところどころに田中の大ヒット写真集『Sincerely yours…』を想起させるカットがちりばめられていて、大島の『私のほうがセクシーでしょ?』と勝ち誇る声が聞こえてくるようでしたね」
そんな大島の写真集について折茂氏はさらに、
「同じくEカップ乳である田中に叩きつけた果たし状にほかなりません」
とも言うのだ。
「Eカップバトル」の行方を占うべく、話題の写真集「モノローグ」を開いてみると──。
ひときわ目を引く一枚が、黒のビキニパンツのみを着用し、上半身裸で太陽を浴びながら背中を見せつけるカット。斜めからバストも露わになっているものの、光が眩しく乳首が見えそうで見えないのが逆にソソられる。
「田中も同様のシチュエーションで『美尻強調』『背中見せ』『ギリギリ乳首露出』を披露していますが、甲乙つけがたい。美尻ではムッチリ感で上回る田中の勝利、背中はアスリート並みに鍛えた大島の勝利、乳首はどちらもギリギリ見えず引き分けといったところでしょう」(折茂氏)
裸で正面を向いて腕を組みバストを隠した「腕ブラカット」も垂涎モノだ。
「腕からこぼれ出たナマ乳の弾力性に満ちた質感が手に取るようにわかる一枚ですね。ほかにも『ピチピチニットでベッドに横たわる』や『シースルーの上着のままシャワー室でびしょ濡れ』など、今回の写真集では彼女の弾力オッパイの魅力が余すところなく表現されていました。軟乳で知られる田中とは異なるタイプですが、決して負けていません」(折茂氏)
さらにニットのワンピースをまとった彼女の「股間どアップカット」や物憂げな表情でベッドに横たわった「正常位連想カット」など、サービス満点の内容となっているのである。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

