8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田中要次&羽田圭介の新コンビは軽視?バス旅Z特別編に囁かれる「裏事情」
2度目の緊急事態宣言によってテレビの旅番組は厳しい状態に追い込まれている。新たにロケすることができないため、過去の放送回を編集し直したり、未公開映像を付け加えた特別編を放送してしのいでいる。人気のテレ東旅番組も同様だ。「土曜スペシャル」(テレビ東京系)では、出演者が過去の回を観ながらコメントする特別編が放送されている。
「初回放送時にはわからなかった秘話やロケの裏側がわかるとあって、視聴者にも好評です。単純に見逃した回を観られるのも大きい。土スペでは人気シリーズが次々と放送されています」(週刊誌記者)
だが、土スペの看板である「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」は放送されてこなかった。3月13日にやっと第4弾の「岐阜城~鳥取砂丘」が放送される。
「千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅は1月30日放送回など2回も特別編が放送されているのに、バス旅Zがなかったのは不自然ですね。真っ先に放送されてもいいはず。第4弾のマドンナは村井美樹。彼女は太川陽介の『路線バスVS鉄道 乗り継ぎ対決旅』で鉄道チームを率い、『鬼軍曹』として人気を博しています。つまり、村井をより打ち出していくためにバス旅Zを利用しているとも考えられます。もし村井がマドンナを務めていなかったら、バス旅Zの放送はなかったかもしれません」(前出・週刊誌記者)
この見方が正しいかどうか、今後のバス旅Z特別編の動向が注目される。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

