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記事全文を読む→みのもんた「美女タレントも泣き寝入り」(4)お気に入りのアシスタントとの関係は?
さて、「朝ズバッ!」「サタデーずばッと」の降板で、残るレギュラー番組は「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)と「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」(文化放送)。後者でアシスタントを務めるスレンダー美女、南波糸江(30)のブログを見ると、「これはセクハラでは」との疑いを持つような、みのとの「お触りツーショット写真」が多数アップされている。手首をつかんで体を密着、顎を頭の上に乗せて密着、腹に手を当てさせて密着‥‥。いや、よく見ると彼女はうれしそうな表情で、セクハラの認識はないようだ。いったいどういうことか探ってみると、文化放送関係者が声を潜めてこう話すのだった。
「みののお気に入りで、変にベタベタしている、との声があるのは事実。愛人ではないか、との噂も確かに耳にしました。もともと大手芸能プロのモデル部に所属していた彼女は、フジテレビ系の制作プロダクションに移籍したものの、くすぶっていた。その時、テレビ関係者を通じて『ウチに来い』とみのからラブコールがあり、昨年7月『ウィークエンド』のアシスタントに抜擢された。所属先も、みのが社長を務める水道メーター製造・販売会社のニッコクに変わったのです」
引き抜かれた形のフジ系制作プロ関係者も、
「みのに見初められてウチから出て行ったのは確か。強引に引っ張られた形です。どう見ても親密すぎる関係だと思うのですが‥‥」
みの以外にタレントなどおらず、タレント事務所でもない水道メーター会社に所属すること自体、異例であり、あらぬ「憶測」を呼んでも不思議はない。前出・文化放送関係者は言う。
「外食続きのみのが、タッパーに詰めた南波の手料理を食べる姿も。一部で電撃再婚も噂されるほどです」
セクハラ三昧のかたわら、南波を所属タレントとして養うみのの将来はというと、
「『ウィークエンド』はスポンサー2社がCMを自粛中。番組をいつまで続けるか、局内で話し合われている。一方、みのと昵懇で、頻繁に酒席を共にしていたTBS・井上会長との間には『密約』があるというんです。来年4月の改編期にバラエティ特番で復活させ、さらに1年空けて報道番組を持たせる、というもの。ただ、今の空気の中で、立ち消えになる可能性もある。TBS内でも『なぜ約束したんだ。会長も外せ』との不満の声が出ているようですし」(TBS関係者)
実現するかどうかは世論や視聴者、マスコミ報道にも左右されるだろうが、セクハラも同時に復活では、女性たちの心は休まらない。
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