地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→持て余しが心配!?スザンヌ、“引き締めボディ”で際立つヒップ&バストの主張
タレントのスザンヌが3月26日、自身のインスタグラムを更新。ダイエット中のトレーニング姿を公開し、自慢のバストと美ヒップをアピールしている。
スザンヌは〈ゆるっとダイエット引き続き頑張ってるよ←油断する日も多々あり笑笑〉と茶目っ気たっぷりに綴り、ピタピタのレギンスをはき、88センチのボリュームヒップを突き出すポーズを披露した。
ネット上では〈素敵なボディ&ヒップ!頑張ってますね。なぜか下半身ばかり目がいってしまいますw〉〈なんていうイヤラしいお母さんなんだ! 後ろからヒップをがっつりとホールドしたい衝動に駆られるわ〉〈スザンヌ、いつの間にか熟々の色香が増しててビックリ〉などと興奮気味の声が続々と上がっている。
「34歳とは思えない引き締まったボディでしたね。ぎゅっと絞られたウエストと肉感的な重量感たっぷりのヒップとのギャップがタマりません。Dカップと言われていたバストも、体が細くなったぶん以前より大きく見え、Eカップにアップしているかもしれません。ポーズを決めた後ろに、さりげなく寝転ぶ息子さんが映り込んでいますが、こんな美ボディのお母さんがいるなんて本当にうらやましい限りです(笑)」(グラビア誌ライター)
相変わらず、インスタグラムで紹介する異性はひとり息子ばかりだが、こんなボディをふだんから持て余していないのか、ファンも気になって仕方ないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

