野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→太川陽介がAmiに怒りをあらわにした瞬間!バス旅で見せた“激情素顔”
19年放送の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」で生駒里奈にガチギレした太川陽介がまたしてもマドンナに怒りをぶつけ、バス旅ファンの注目を集めている。
4月14日の「水バラ」(テレビ東京系)で「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 陣取り合戦」の第4弾が放送され、その中で衝撃シーンが飛び出した。
水戸駅を出てひたちなか市に向かうバスの中でのこと。Dream Amiが太川に地図を見せながら、降りるバス停がどこなのか説明していると、現在地がわからない太川は「だからどこよ!今」と声を荒げた。声量こそ低かったが、怒気をはらんだ厳しい口調だった。Amiは太川の怒りに動じず、ていねいに現在地を説明。テロップでは「余裕ゼロ」と皮肉られる始末。
「太川は妻の藤吉久美子の不貞騒動が起きた時、亭主関白っぷりが盛んに報道されました。それを感じさせる一瞬でしたね。マスクではっきりとは見えませんでしたが、かなり厳しい顔だったと思います」(週刊誌記者)
生駒の時は太川がなぜ怒ったのか理由がはっきりしなかったが、今回ははっきりしている。この時、太川は河合たち相手チームに先行を許し、かなり焦っている状態だった。つまり太川はイライラを募らせて、何も悪くないAmiに怒りをぶつけたのである。
「太川が声を荒げたのはそれだけ真剣にやっている証拠であり、しかたないと擁護する声もあります。ただ、先行を許したのは水戸駅で太川が判断をミスしたから。自分のミスを棚に上げてAmiに怒りをぶつけるのは少々大人げないですね」(前出・週刊誌記者)
太川が思わず“激情素顔”をさらけ出してしまうほど厳しいからこそ、この対決旅陣取り合戦はおもしろいのかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

