ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「着飾る恋」川口春奈&横浜流星の「マッパ温泉シーン」で苦情が飛び交ったワケ
5月4日、川口春奈が自身のインスタグラムを更新。現在主演を務めるドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系)のオフショットを公開し注目を集めている。
「ドラマでヒロインの真柴くるみを演じている川口は今回、《デジタルデトックスをしてなにか少しだけ肩の力が抜けたマメシバ真柴でした》と綴り、同日に放送された第3話の内容を振り返りました。さらに《秘湯最高でした》と、温泉に浸かっている後ろ姿の写真も公開し、ファンから『美しい後ろ姿!』『ドキドキです』と歓喜の声があがっています」(芸能記者)
そんな「着飾る恋─」の第3話では、川口演じる主人公が、横浜流星演じるシェアメイトらとキャンプ場を訪れる展開が描かれた。その中で川口と横浜が温泉に入るシーンもあったのだが、一部視聴者から“ある部分”にツッコミが入ったという。
「第3話では、川口と横浜が1枚の壁を隔てて温泉に浸かるというシーンがありました。しかしその場面にて、横浜の浸かるお湯は無色透明にもかかわらず、すぐ隣の川口のお湯は濁り湯だったことで、視聴者から『なぜ女湯だけ濁ってるんだ!』『川口のお湯も透明にしてほしい』『横浜のファンだけマッパ姿を楽しめてズルい!』などと苦情が多く飛び交うこととなったのです。もともと濁っているのか、ドラマの演出上、川口の体が見えないよう浴用剤などを使って撮影したのかはわかりませんが、横浜だけが透明のお湯だったことで逆に目立ってしまったようです」(テレビ誌記者)
とはいえ、肩からバスト付近までを最大限に肌を出して温泉シーンを演じきった川口。今回の肌見せ演技により、さらにファンは増えていきそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

