30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「バス旅」太川陽介も首をかしげる?鬼軍曹・村井美樹が”腑抜け状態”だったワケ
「ローカル路線バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」(テレビ東京系)で勝つために手段を選ばず、メンバーに厳しく当たることから「鬼軍曹」と呼ばれ、すっかり人気者になった女優の村井美樹。だが、5月5日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「バスvs鉄道乗り継ぎ対決旅第8弾 熊本城~長崎・平戸城」では、そんな彼女が激変。鬼軍曹ではなくなり、ファンから驚きの声が上がっている。
旅の初日、勝つために必死だった鬼軍曹の顔はなく、万事ゆるい対応。これまでであればスタート直後から急いでいたが、今回はゆっくり始動。いきなり路面電車に乗り遅れるミスをしている。
「なによりも驚かされたのは、最初のチェックポイントに向かう途中、最寄り駅でご飯を食べたことです。今までは電車の待ち時間にあわてて食事をするのが普通で、待ち時間がなければご飯を食べないこともありました。前回の第7弾では尼神インターの渚とご飯を食べる食べないでもめ、険悪なムードになっている。とても同じ人とは思えませんでしたね」(週刊誌記者)
村井のゆるさは鉄道チームのリーダー・太川陽介も感じたようで、「勝負師の顔じゃなかった」と指摘した。いったい村井に何が起きたのだろうか。
「村井の鉄道チームは2連勝して通算成績も4勝3敗でリードしているので、自然とゆるくなったのかもしれません。また、ちょっとうがった見方をすれば、村井が今年3月から太川と同じ事務所に移ったことから、太川に忖度したのかもと考えられます。あるいは、VS旅のレギュラー出演が確実になり、旅に真剣にならなくてもいいと気のゆるみが出たのかもしれません」(前出・週刊誌記者)
1日目のユル軍曹ぶりが自分でもイヤになったのか、2日目からは少しだけ厳しさを取り戻していた村井。次の旅は最初から鬼軍曹であってほしい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

