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記事全文を読む→酒井法子、動画配信で内容より気になった“マッパ”妄想衣装と“熟ボディ”
5月1日に自身のYouTubeチャンネル「酒井法子 1億のスマイル!!」を立ち上げた、歌手の酒井法子。
酒井は4月30日付で所属のオフィスニグンニイバを退所。個人事務所を立ち上げたことを発表し、前事務所の公式ホームページで「50歳という節目の年齢が近付くにつれ、この先、あと何日? この芸能界でお仕事をさせて頂けるのであろうかと日々考える事が多くなりました。であるならば、もう一度挑戦してみようと思ったのです」と直筆メッセージを綴っている。
「その直筆文の内容を見ても、あくまで円満退社ではあったようです。酒井は09年に法律違反の薬物を巡って逮捕後、離婚。10年からは福祉を学ぶため通信教育で学び始めましたが、入学した大学が13年に不祥事のため閉校。彼女はその前年の12年にオフィスニグンニイバに所属したのですが、この時と同様、ネット上では《結局、福祉の勉強はどうなったんだ?》との質問は相次いでいますね」(芸能ライター)
酒井は今回、チャンネル開設にあたり動画での紹介料が発生する、いわゆる“企業案件”は受けないとしており、「誰かを笑顔にする為に輝く人 製品店 企業様を取り上げさせて頂きます」と慈善的なコンセプトを説明。1本目の動画では東京・西麻布の飲食店を自ら取材し、実食ルポを発信している。
「結局、介護の勉強は中途半端に終わり、一方で芸能活動を再開させるも日本ではパッとせず、絶大な人気を誇っていた中国を中心とするアジアに活路を見出したものの、全盛期ほどの反響は得られない。そこへ来てのコロナ禍で、焦りを感じてのYouTubeデビューとも思われます。当然、1本目の動画は話題を集めましたが、男性視聴者で最も話題となったのは、冒頭で着用していた衣装。一見、マッパに見えるようなレース調のワンピースだっただけに、視聴者は彼女の動画内容よりアラフィフになった酒井のボディラインの方が気になっていたようですね」(ネットライター)
動画は撮影から編集まで出来過ぎた作りで、まるでバラエティ番組のグルメコーナー。彼女のボディとともに、もう少し彼女の“素”が見える内容にして欲しいものだが。
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