WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→中川翔子が大変貌!?リモート出演で「誰だか分からん!」指摘も出た仰天事故
タレントの中川翔子が5月6日、情報番組「ひるおび!」(TBS系)にリモート出演。容姿があまりにも“変貌”していたため、ファンから驚きの声が上がっている。
この日番組では、5日に札幌で開催された東京五輪のマラソンテスト大会「マラソンフェスティバル2021」の模様をリポート。大会実行委員会がスタッフ770人を動員して沿道観戦を控えるよう呼びかけたことを紹介した。
中川はそこで、「スタッフさんが770人というのに驚いた。人の移動がウイルスを運んでしまうのに、関東やいろんなところから札幌に移動することでどうなってしまうのか。テスト大会で沿道に見に来ている人がいて、五輪ではさらに増えてしまう懸念もあるのでは」と指摘。さらに「経済、税金、国民の命もかかっていることなので、これをやるかどうかは慎重な判断をしていただきたい」と強めの口調で持論を展開した。
視聴者からはこれに「その通り!」「やっぱり不安だよね」などと共感の声が上がったわけだが、一方でリモート出演した中川の顔が驚くほど真っ白に映っていたため、ファンから驚きの声が続出。ネット上では「しょこたん顔面が化粧で真っ白すぎ。誰かと思ったよw」「中川翔子もいい年齢になったな。厚化粧しないとテレビには耐えられないのかな」「しょこたん、熱弁してたけどメイクが気になってぜんぜん話が入ってこなかった」などといった指摘が上がりまくったのだ。
「リモート出演ということでカメラ映えを意識したのかもしれませんが、ハレーションを起こすほどの顔面メイクで、せっかくの持論も台無しになってしまったようです。もともと色白で36歳にしてはまだまだ美肌だけに、そこまで気を使う必要もないと思えるのですが…」(テレビウオッチャー)
力み過ぎたのか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

