8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→中川翔子が大変貌!?リモート出演で「誰だか分からん!」指摘も出た仰天事故
タレントの中川翔子が5月6日、情報番組「ひるおび!」(TBS系)にリモート出演。容姿があまりにも“変貌”していたため、ファンから驚きの声が上がっている。
この日番組では、5日に札幌で開催された東京五輪のマラソンテスト大会「マラソンフェスティバル2021」の模様をリポート。大会実行委員会がスタッフ770人を動員して沿道観戦を控えるよう呼びかけたことを紹介した。
中川はそこで、「スタッフさんが770人というのに驚いた。人の移動がウイルスを運んでしまうのに、関東やいろんなところから札幌に移動することでどうなってしまうのか。テスト大会で沿道に見に来ている人がいて、五輪ではさらに増えてしまう懸念もあるのでは」と指摘。さらに「経済、税金、国民の命もかかっていることなので、これをやるかどうかは慎重な判断をしていただきたい」と強めの口調で持論を展開した。
視聴者からはこれに「その通り!」「やっぱり不安だよね」などと共感の声が上がったわけだが、一方でリモート出演した中川の顔が驚くほど真っ白に映っていたため、ファンから驚きの声が続出。ネット上では「しょこたん顔面が化粧で真っ白すぎ。誰かと思ったよw」「中川翔子もいい年齢になったな。厚化粧しないとテレビには耐えられないのかな」「しょこたん、熱弁してたけどメイクが気になってぜんぜん話が入ってこなかった」などといった指摘が上がりまくったのだ。
「リモート出演ということでカメラ映えを意識したのかもしれませんが、ハレーションを起こすほどの顔面メイクで、せっかくの持論も台無しになってしまったようです。もともと色白で36歳にしてはまだまだ美肌だけに、そこまで気を使う必要もないと思えるのですが…」(テレビウオッチャー)
力み過ぎたのか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

