もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→芳根京子、「ベッドでの“事後”で見せた貴重なバスト渓谷」にファンがクギ付け!
4月30日から、芳根京子主演のNHK連続ドラマ「半径5メートル」がスタートした。同ドラマで芳根は、雑誌の編集者を演じている。
「『半径─』は芳根演じる女性週刊誌の若手編集者と、永作博美演じるベテラン記者が身近な問題=“半径5メートル”の出来事を記事にして世の中を揺り動かしていくという物語です。脚本は、過去に『僕の生きる道』(フジテレビ系)などを手掛けた橋部敦子氏、演出を海外の映画祭などでも高い評価を得ている三島有紀子監督が担当し、ドラマファンから注目を集めています」(テレビ誌記者)
そんな中、5月7日に放送された第2話では、芳根演じる主人公が、毎熊克哉演じるフリーの記者とベッドを共にする展開が描かれた。その際、芳根の着用していた部屋着の衣装や仕草が、ファンの間で大きな話題となったという。
「第2話では直接的なベッドシーンこそなかったものの、“事後”と思われる翌朝、男より早く起きた芳根が部屋でパソコンを操作するというシーンがありました。その際、芳根は、ボディラインのわかる薄着のタンクトップに丈の短いズボン姿で登場。これだけでも充分に艶っぽいのですが、その後、彼女はキスをして男を起こしたり、前かがみとなって話しかけたことで、ゆるい胸元からバストの渓谷やウエアまでがハッキリと映り込む事態となったのです。芳根といえば、これまで大胆な肌見せをあまりしてこなかった女優ということもあり、ファンの間では『初めて芳根ちゃんに艶気を感じた』『貴重すぎるバスト渓谷!』『いつの間にこんなに大人っぽくなったの?』などと歓喜の声が溢れました」(前出・テレビ誌記者)
デビュー時は16歳と幼かった芳根だが、今年24歳を迎え、すっかり大人の女性に成長したようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

