太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「ガタガタ言わすな」坂口杏里、お水勤務“ブチ切れ”報告の変わらない近況
元タレントの坂口杏里が5月26日、自身のインスタグラムを更新。勤務しているお水の店での客の迷惑行為に苦言を呈した。
坂口は「伝えたい事があります」と書き出し、「勤務先の(店名)にご来店ありがとうございます。入店当初から接客中、他のテーブルにて、わざと聞こえるよう気持ちのない、心ない言葉がちらほら聞こえます」と、客の迷惑行為を報告。「正直凄く迷惑で、胸も痛くなり非常に悲しくなります 過剰に反応しますし、そのぶん腹立たしい気持ちになってストレスに変わり涙になります」と綴り、「ガキじゃないんだからガタガタいちいち言わすな 他で楽しめ」と吐き捨てた。
「坂口は以前まで務めていたバーを辞め、現在は朝の接客店でキャストとして働いています。最近はインスタで連日のように『写真、お喋り、LINE交換しましょう』と営業しており、興味を持った客が押し寄せているようですね。しかし、訪れた客からの悪口にはかなり閉口しているようです。もっとも、その原因は本人の奔放すぎるキャラが招いた面もある。プロであれば、笑ってスルーするくらいじゃないと相手の思うつぼです。もう少し大人の対応をした方が印象も変わると思うのですが」(芸能ライター)
ネット上ではインスタでの”毒吐き”に「相変わらず誰かと揉めてるね。この子、こういう道しか生きる術を知らないんだろうな…」「我慢して接待しなよ。いちいち噛みつくからまた炎上する。もう少し賢く生きられないのかなぁ」「言ってることはわかるけど社会に出たらこんなことわんさかあるよね。まぁ、頑張ってなw」などと呆れる声が相次いでいる。
一時は数々の“奇行”で話題となった坂口だが、反省することなく同じようなことを繰り返す様子に、最近はネット民も食傷気味。今のような状況では、いずれ誰も話題に上げることがなくなるだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

