野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→佐々木希「愛といえば息子」強調発言が憶測を呼んだ渡部建との冷ややかな関係
女優の佐々木希が6月16日、「ノンストップ!」(フジテレビ系)に出演。その際の発言内容が、視聴者の様々な憶測を呼んでいるようだ。
佐々木は、6月18日から公開される高岡早紀主演の映画「リカ~自称28歳の純愛モンスター~」に出演。番組ではその宣伝を兼ね、高岡、共演する内田理央とともにVTRで登場したのだが、3人が映画の内容に絡めた質問に回答する展開の中、注目の場面が訪れた。
「佐々木は、“主人公のリカと同じく愛を信じぬく気持ちを理解できるか?”との質問に『子供がいるんですけど、やっぱり子供に対してはリカなみに純粋にかわいいなっていう愛があるので、命をかけて…』と真剣な表情で答えていましたね。観ているこちら側としては、この場面でも少々ドキドキしてしまうのですが、重ねて出された質問が“自身が思う「愛」とは?”(笑)。佐々木はこれに『私もいろいろ考えたら愛とは…同じになっちゃいますけど…』と、用意されたフリップに『息子』と書いて見せ、溺愛ぶりを語り始めたんです」(テレビウオッチャー)
これにネット上では、《なかなかのギリギリな質問wそりゃ“愛とは”なんて聞かれて「夫」とか「渡部建」とか絶対に言えない》《もう今は息子しか眼中にないのかな。それも仕方がないか》《これを観た渡部はどう思ってるんだろう。ちょっとは自分のことにも触れてもらいたかったか?》などといった声が上がっている。
「夫の渡部としてみれば、さすがに『夫』とは言えないまでも、せめて『家庭』ぐらいは言ってほしかったのかもしれません。しかし、一にも二にも“息子”といった今回の発言には、現在の佐々木の心境がにじみ出ているとも言えますね。渡部はあの“多目的トイレ不貞”の報道、そして芸能活動自粛からちょうど1年が経ちますが、今もまったく復帰のメドがたっていない様子。一説には、度重なるバッシングで敏感になり、芸能活動への気力も失せているとの話もあります。渡部がこの困難を自力で突破しなければ、佐々木が同じ場面で堂々『夫』『家庭』と言える日はやってこないでしょう」(芸能ライター)
状況が変わる日は来るのか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

