ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→あの千原せいじが目撃で固まった!ウサイン・ボルト、CAとの機内“仰天行動”
お笑い芸人の千原せいじが、6月9日放送の「ジャニ勉」(カンテレ)に出演。誰にでも言いたいことは言うせいじが唯一“何も言えなかった”相手として、世界的アスリートの名前を挙げた。
過去に飛行機の機内で子供の泣き声にイライラする男性や、大行列のATMで子供にお金のおろし方を教える母親に注意したというせいじ。往年のロッカー・内田裕也さんが千原兄弟に対し「フリスクをあげる」と言った際、弟のジュニアは素直に受け取ったが、自分は「いらないっす」と断ったなど、私生活でも言いたいことは言うエピソードを披露した。
そんなせいじが、アフリカのトランジットで飛行機に乗ろうとしたところ、「入り口ででっかい人がCAさんとずっと喋ってんの。CAの人も困っているし、 “こいつ何やねん!”と思って。オレ、外国人にもいつも言うねん。だから言うたろうってバッと見たら、『ボルトやん!』ってなって。ボルトって認識した瞬間、体が動かへんようになって」と告白。さらに、「当時、(ボルトは)どっかの車のCMやってて、そのポスターが空港にも貼ってたわ。 そいつがまさかCA口説いてるとは思わへんやろ。世界最速でCA口説いてるよね。入り口やもん」と笑わせた。
さすがのせいじも、世界最速の男、ウサイン・ボルトには何も言えなかったようだが、もし何か注意していたら、どうなっていたのか気になるところではある。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

