地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→高島礼子、「幸薄そうな未亡人役」ドラマで魅せた「輝く二の腕」「熟ボディ躍動」
これぞ大女優だけが醸し出すことのできる色香なのか。女優の高島礼子が6月28日の「再雇用警察官2」(テレビ東京系)に出演。あふれ出るフェロモンを画面いっぱいに放出し、男性ファンの注目を集めている。
高島が演じたのは警察官の娘で、10年前に夫を亡くした未亡人。高橋英樹が演じる主役の安治川信繁は父親の後輩。そのツテで行方不明になった恋人を探してほしいとお願いするという役どころだ。20歳の息子は恋人を遺産目当ての怪しい人物と思っていて、息子と恋人の間で苦悩することになる。
「いかにも幸薄そうな役で悩む姿はグッとくるものがありました。涙を流すシーンはなぜか興奮させられましたよ」(週刊誌記者)
注目を集めたのは演技だけではない。完熟したボディも視聴者の視線をクギづけにしたようだ。
「高島は全体的に肉感的になったようで、ボディに迫力がありました。特に目立っていたのは二の腕。袖の短いシャツを身に着けている場面では肉付きのよい、張りのある二の腕が画面を占領していました。肌は真っ白で輝くようですよ」(前出・週刊誌記者)
最後にはナイフを手に、もみ合うアクションシーンを披露。躍動するボディもまた、艶っぽさを感じさせたという高島。次の出演ドラマでも完熟ボディを見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

