太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→渡部建、インスタ“乗っ取り”被害で掘り起こされた疑惑のツイッター誤爆騒動
昨年6月から活動自粛中のアンジャッシュ渡部建のインスタグラムが10月10日に更新…と思いきや、乗っ取り被害に遭っていたことが判明した。
渡部のインスタは昨年6月1日を最後に更新されていなかったが、約1年4カ月ぶりに投稿が。しかしそこには〈こんにちは友人、あなたはこのリンクからビットコインを寄付することができます。将来のプロジェクトで私を助けてください。ありがとう〉などとぎこちないメッセージとともに口座番号と思われる文字列が綴られ、過去に投稿された渡部と「さまぁ~ず」大竹一樹のペアショット写真やQRコードまでもがアップされた。
「ストーリーでも『支払いリンクを取得するために私にメッセージを送ってください』などと投稿されネット上をザワつかせたのですが、アンジャッシュが所属するプロダクション人力舎広報室のツイッターが同日、『第三者により不正ログインされていることが判明致しました』として注意喚起を発信したんです。渡部にとっては災難となりましたが、大竹にとってもとんだとばっちりになりましたね」(ネットウオッチャー)
これによりネット上で、《話題作りかと思っちゃったわ》《乗っ取り被害者インタビューで復帰?》《これを機にアカウント消せばいいのに》などといった声がでるなどイジられまくる事態となったが渡部だが、過去にもSNSではこんなことがあった。
「昨年8月にはツイッターが投稿されたことがありましたが、《[食べログ]グリューネ・ベカライ、r》(文ママ)などと綴られ、文末は親指を下に向けたBadサインの絵文字が入っており、10分後には削除。こちらの場合は真相はわからないものの乗っ取りの気配がなかったことから、“裏アカでの食レポによる誤爆ではないか”との疑いをかけられ批判を浴びていました。今回の乗っ取り被害で、この時の騒動を思い出した人も多かったようです」(前出・ネットウオッチャー)
確かに渡部のSNSの場合、放置しておくのであればいったん閉じたほうがいいかもしれない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

