訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→“負け犬キャラ”保田圭のダンナに浮上した「アゲチン」説!
元「モーニング娘。」の保田圭(33)といえば、グループ内では非モテ系、お笑い要員の位置をキープしてきた感が強く、30歳すぎても縁遠かったことから卒業組の中でも「負け犬キャラ」が定着。汚れ役的な役回りも率先して引き受けたことから、痛々しさまでほの見えていたものだ。が、それが180度変わったのが、昨年5月の結婚だった。
「お相手はイタリア料理研究家の小崎陽一氏で2歳年上のイケメン。レストランを2軒持ち、仕事も順調、金回りもよく、業界での評判も上々です。保田と知り合ってから一度も喧嘩したことがないというほど性格は温厚。保田はこれ以上ないほどの玉の輿に乗ったとずいぶん騒がれました」(芸能ライター)
今年1月に挙式のため、ハワイに旅立った2人。保田のオフィシャルブログには連日、夫とのノロケがつづられ、ラブラブ全開状態。不思議なのは、このブログに対する書き込みだ。明らかに芸能人の保田のファンではなく、イケメン夫をゲットして幸せの絶頂にいるアラサー女をうらやむ女性が圧倒的なのだ。まるで自分のことのようにハワイハネムーンを満喫している。
「保田に感情移入する女性は本当に多い。好感度調査でも、F2層(35~49歳女性)とF3層(50歳以上女性)からの支持が高い。確かに他のメンバーは矢口真里を筆頭に恋愛遍歴もお盛んで、写真誌をにぎわせたりもした肉食系。そこへ行くと保田はモテない、行動も考え方も一般的なアラサー女性そのもの。結婚前、1000円のワイン選びで悩み、居酒屋デートにも抵抗がなく、デートの後にタクシー帰宅を断ってバスで帰りを急ぐ庶民感覚の持ち主。そんな飾り気のない素の部分に親近感を感じるのでは」(芸能レポーター)
昨年末には保田の実父が失踪していることが表沙汰になったが、そんな悩みや苦しみを微塵も見せなかった芯の強さも好感度をアップさせた。
「だから保田のダンナさんが『アゲチン』なんじゃないかってもっぱらなんです。だって保田はモー娘時代とは比べものにならないほどキレイになった。保田の実直な性格から整形は考えられない、愛されてきれいになったと評判で、その幸せにあやかりたいとブログ閲覧者が殺到してるんですよ」(前出・芸能レポーター)
これが本当の「残り物には福がある」か!?
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→
