“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→松嶋菜々子にも?“離婚フラグ”が囁かれる面々/22年・芸能界大予測(4)
22年、離婚する芸能人夫婦は? まず大本命と言われているのが、石田純一と東尾理子である。
「コロナ禍の会食、沖縄旅行、さらに女性との不貞疑惑と世間を騒がせ続け、さすがに東尾も“私の中では(離婚が)よぎらないことはなかった”と告白したこともありました。それでも“一番厳しくありながらも、味方であるのが妻としての役割”と気丈に話していましたが、石田本人が週刊誌の直撃に、“家庭は崩壊しています”と認めている。12月に三度目の離婚をした息子のいしだ壱成も、“むこうも3回目になりそうだという話を聞いていますけど”などと暴露していますし、もはや時間の問題でしょう」(芸能記者)
水泳五輪代表の瀬戸大也と、飛び込み選手の妻・馬淵優佳も“離婚フラグ”が立ちまくり。
「オリンピック前に不貞騒動があり、本番では期待された金メダルにほど遠い成績に終わった。それと前後するように馬淵はメディア出演に積極的で、この秋には『日本沈没』(TBS系)でドラマにまで出演。12月には競技復帰も果たしました。メディアへの取材対応がなかったのは、離婚が決まっていたからではと囁かれました」(スポーツ紙記者)
意外なところでは、松嶋菜々子と反町隆史が怪しいという。
「あの2人は、娘の教育方針を巡り考え方の違いが浮き彫りになってしまったという。田舎暮らしでのびのびと育てたい反町に対し、松嶋はコロナ禍にあっても海外留学をと熱心な教育ママぶりで、両者の溝は深い。反町が『相棒』(テレビ朝日系)を卒業することが決まったのを機に、一気に離婚へと話が進展するのではと言われているんです」(ワイドショー関係者)
注視していこう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

