20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→トリンドル玲奈、大胆バスト披露は改心の証?「やる気ない」評価からの激変理由
1月23日、モデルで女優のトリンドル玲奈が、30歳となる誕生日に都内で自身の写真集「あいまい」の発売記念イベントを行った。
トリンドルの写真集は8年ぶり2冊目となるが、今回は初の水着やアンダーウエア姿で美バストラインを披露するなど、かなり攻めた内容。インスタでも公開されたオフショットの大胆ぶりが話題となっていた。イベントでは、「20代から30代の移り変わりを表現したかった。体の変化はあります」として、お腹の柔らかくなった部分も加工はせず、「隠してもしょうがない。30歳だからこその自分をお見せできたらという気持ちになりました」と語っている。
そんなトリンドルは、22日放送の「おかべろ」(関西テレビ)に出演。ナインティナイン岡村隆史にデビュー時について「『あんまりやる気ないんやろな』って。『仕事あんまりやる気ないんやろな』って。ずっとこういう感じでさ」と、すましたイメージだったことが明かされ、トリンドルは爆笑。「ちょうど海外から帰ってきて2年目だったのかな。だから、ちょっとツンとしてたかもしれないですね。なんか向こうだとそんなに別にニコニコしてなくても、それが(ニコニコしてることが)別に良しとされるわけでもないっていうか。かっこいいほうがいいみたいな…っていうモードだったんですかね」と語った。
「岡村は今回のトリンドルとの共演で『雰囲気が変わった』『笑顔がすごくいい』と絶賛。トリンドルは心境の変化について、『いつも明るい母親を見習うようになった』と語っていました。確かに彼女はバラエティ番組で出演した際に話を振られてもそっけない態度をとり、ネット上で《やる気がない》と酷評を受けたことがたびたびありました。そこからの改心ぶりが今回の写真集のヤル気にも表れていただけに、今後も積極的な美バスト披露が拝めるかもしれませんね」(芸能ライター)
30歳を過ぎた“焦り”もあるのかどうか…。いずれにしても今後の大胆進化にも期待したい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

