連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→新川優愛、「カムカム」で川栄李奈を食いそうなバストふっくら“大人ボディ”
NHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で、2月10日に放送された第71話から、いよいよラストの3代目ヒロイン・大月ひなた役の川栄李奈が登場している。
「70話までの“るい編”から時が経ち、ひなたは高校3年生の18歳。子供時代はアニメ監督の新海誠氏の娘・新津ちせが演じていましたが、おてんば娘で父親譲りのダメさがありながら、どこか芯の強さも持つ愛されキャラは、新津からまったく違和感なく川栄に引き継がれています」(テレビ誌ライター)
そんな川栄の朝ドラ出演は、16年の「とと姉ちゃん」に続く二度目となる。
「そのせいか演技の安定感も抜群。ひなたが時代劇好きなことからチャンバラシーンもたびたび出てきますが、そこは舞台での殺陣や映画『亜人』でアクションシーンもこなしていることから、お手のものでしょう。まさにうってつけの起用と言えます」(テレビ誌ライター)
ただ、その川栄とは別に、男性視聴者を魅了しているのが、“ひなた編”から出演している、新川優愛だ。
「新川は、ひなたの同級生の藤井小夜子役で、こちらも子役から成長した姿で登場。小夜子は将来教師を目指すマジメな優等生キャラだけに幼少期の設定から変わらないメガネに白のブラウス姿なのですが、これが《可愛い!》と評判なんです。身長166センチの大人ボディとのギャップがタマらないという男性視聴者も多く、確かにふっくらとブラウスを膨らませる推定Cカップのバストにも思わず目が行ってしまいます(笑)。ヘタをすると川栄を食ってしまいそうな存在感を出しています」(前出・テレビ誌ライター)
今後の展開とともに、新川の演技にも期待だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

