8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ナダル、カネになる!「プロの嫌われ屋」に覚醒で“顔が変わった”瞬間
お笑いコンビ「コロコロチキチキペッパーズ」のナダルが、3月31日放送の「やすとものいたって真剣です」(朝日放送テレビ)にゲスト出演。ナダルが“プロの嫌われ屋”に覚醒した瞬間が明かされる一幕があった。
この日の番組は「芸人好感度サミットスペシャル」というテーマで、ナダルのほか、「品川庄司」の品川祐、「ドランクドラゴン」の鈴木拓、「とろサーモン」の久保田かずのぶがゲスト出演。好感度が高いとは言い難い面々が本音トークを展開した。
好感度が低いことへの思いを語っている中、品川は「僕から見てナダルとかはプロの嫌われ屋というか、やっぱ抗ってる時期あったんですよ」と回想。ナダルも「まあね」と同意した。
さらに品川は「YouTubeでね、TKOの木下さんと絡んで、ボロカス言ったの。めちゃくちゃボロカス言って、ナダルのクズな部分が全面に出てて、それめちゃくちゃ面白くてYouTube的にもバズったんですよ」と語り、「それでカネになるってなってから、やっぱ目が変わったというか。ああ、もうヒールで生きていこう、っていうのが(明確になった)。根本に持ってるものはあるけど、それを押し出しても、ちゃんとキックバックがあるんだなってなってから、ナダルの“顔が変わった”」と明かした。
「ナダルは演じてるのか素なのか、よく分からないところが持ち味ですが、いずれにせよ普通は思っていても言えないような“毒”の吐き出しが共感を持たれ再ブレイクを呼んでいます。“嫌われ屋”といってもキャラ付けが完成したことで、『ナダルだから仕方ない』と嫌悪感をまったく抱かれない点は大きいですね」(芸能ライター)
ナダルは、ヒールに目覚めたきっかけを作った木下に感謝しなければならない?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

