太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→明石家さんまをア然とさせた「大ヒット主演ドラマ」をめぐる「池上季実子推し」の屈辱写真
あの大ヒットドラマ「男女7人夏物語」(TBS系・1986年)以来のショートカットにイメチェン!
これは女優の池上季実子がインスタグラムで公開した(5月11日)、自身の姿である。
時を同じくして、このドラマで大竹しのぶと共演した明石家さんまも動く。
5月14日放送の「ヤングタウン土曜日」(MBS)で「男女7人」と池上にまつわるエピソードを明かしたのだ。
池上のインスタ画像を見たリスナーから「36年前のかっこいい千明さん(池上)を思い出して、キュンとなりました。ぜひ、さんまさんと還暦過ぎの男女の、味わい深い新しいドラマを見たいと思いました」との便りが。それを受けて、さんまは、次のように回想したのだった。
「ホンマに(髪型を)ショートにしはったんや。あの時はそういうキャラでショートにしてはった。池上さんで思い出すのは『男女7人夏・秋物語』のDVD。韓国でも売り出したんですけど、俺と大竹さんでは韓国の人が喜ばないんで、DVDのジャケットは池上さんのワンショットなんです」
その理由は、池上が「韓国の人が好む顔」だったからだといい、さんまは続けて、
「だからそれ聞いた時、俺ら主役2人すごいショックで。『なんで俺ら違うねん!』って言うたのは、ものすごい印象的」
スポーツ紙デスクが言う。
「池上はインスタを頻繁に更新しており、そこからは仕事にプライベートにマイペースで悠々自適な生活を送っていることが窺い知れます。63歳になりましたが、実に若々しく、肌はツヤツヤ。ボディはほどよいぽっちゃり感で、妖艶さを漂わせています。32歳当時、ハリウッドから映画出演のオファーが来たこともある。当時は子供が小さかったこともあり断ったそうですが、韓国のみならず、海外ウケする容貌なのかもしれません」
それぞれ年齢を経た「男女7人」は現実のものとなるか。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

