日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→美女グラドル・井口綾子の「スケ写真」で再浮上した温泉ロケ「密林モロ見え」の真贋
グラドルの井口綾子が、7月23日までに更新したインスタグラムの写真が、ファンの間で論争になっている。
この日、眉毛サロンに行ったことを報告し、白いTシャツに黒のキャップをかぶった、すっぴんらしきショットを公開した井口。しかし、ファンの視線は綺麗に整えられた眉毛よりも、別のところに注がれていた。
「井口が着ている白いTシャツから、アンダーウェアが見えたんです。これにはファンから『透けてるんじゃない?』『ヒモが見えてるよ』との声が上がっていました」(芸能記者)
そんな井口は、過去にも「見えてはいけないもの」が映ってしまったことがあったそうで…。
「昨年7月に放送された『よじごじDays』(テレビ東京系)の中で、温泉に浸かった井口のタオルがめくれ、下半身の黒いモノが見えていると一部で騒がれたんです。『完全に見えてた』『意外と濃いな』という声が飛び交い、中には高画質化して検証する不届き者まで現れました。一方では『いや、水着でしょ。何も着けないで温泉に入るわけない』『水面が影になっているだけでは?』と反論する人もいた。現在もこの論争には決着がついていません」(週刊誌記者)
もし、これが「本物」だとしたら、かなりフサフサ。眉毛同様に整えているのか、気になるのだが…。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

