連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→日テレ・岩田絵里奈が赤っ恥!加藤浩次は騙せなかった「猫かぶり」したたか素顔
7月23日、日本テレビの朝の情報番組「スッキリ」の公式YouTubeチャンネルが更新。岩田絵里奈の「素」の部分が垣間見えるシーンがあった。
森圭介アナとのトークが展開されるなか、19日と21日、新人の浦野モモアナと林田美学アナが「スッキリ」に初登場したことが話題に。そこで岩田アナの新人時代の18年、やはり「スッキリ」に初出演した際のVTRが流された。
そこでの岩田アナは、「私は学生時代にバドミントンをやっていました。これからはシャトルではなく、『言葉』をしっかり、真っすぐ届けられるように頑張ります!」と初々しく自己紹介。MCの加藤浩次に、そのバドミントンについて「どこまで行ったんですか? 全国で」「地区予選ですか?」と聞かれると、「どこにも行ってないです…」とし、すかさず加藤に「趣味でやられてたんですか!?」突っ込まれた揚げ句、「部活でやっていたんですが、ちゃんとした選手ではなく補欠でした…」としていた。
これを見終えた森アナは「岩田さんと言えば、ものまねだったりだとか、マジックがあったりとか、色々あるわけじゃないですか。バドミントン!? 初耳よ? なんで初めて地上波で挨拶する日に、そのエピソード持ってきたの?」と目を丸くしていた。
「岩田アナは『私が聞きたいぐらい!』と返して赤面。確かに岩田アナは他にも、1日に牛乳を3リットル飲むなど自己紹介にはうってつけのネタがあるものの、これらが明かされたのは日テレに入社後しばらくしてからのこと。それだけに、猫かぶりな性格が窺えますね。彼女といえば15年、大学生時代に俳優の大沢たかおとのドライブデートが報じられ、当時は一般人だったことから顔は出されませんでしたが、18年の入社後は岩田アナだったことが伝えられています。加藤には効きませんでしたが、大沢の場合は彼女の『ぶりっ子』に騙されていたかもしれません(笑)」(芸能ライター)
そんなしたたかさがなければ、入社5年で「ポスト水卜麻美」と呼ばれるまでにはなれないのだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

