例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→日テレ・岩田絵里奈が赤っ恥!加藤浩次は騙せなかった「猫かぶり」したたか素顔
7月23日、日本テレビの朝の情報番組「スッキリ」の公式YouTubeチャンネルが更新。岩田絵里奈の「素」の部分が垣間見えるシーンがあった。
森圭介アナとのトークが展開されるなか、19日と21日、新人の浦野モモアナと林田美学アナが「スッキリ」に初登場したことが話題に。そこで岩田アナの新人時代の18年、やはり「スッキリ」に初出演した際のVTRが流された。
そこでの岩田アナは、「私は学生時代にバドミントンをやっていました。これからはシャトルではなく、『言葉』をしっかり、真っすぐ届けられるように頑張ります!」と初々しく自己紹介。MCの加藤浩次に、そのバドミントンについて「どこまで行ったんですか? 全国で」「地区予選ですか?」と聞かれると、「どこにも行ってないです…」とし、すかさず加藤に「趣味でやられてたんですか!?」突っ込まれた揚げ句、「部活でやっていたんですが、ちゃんとした選手ではなく補欠でした…」としていた。
これを見終えた森アナは「岩田さんと言えば、ものまねだったりだとか、マジックがあったりとか、色々あるわけじゃないですか。バドミントン!? 初耳よ? なんで初めて地上波で挨拶する日に、そのエピソード持ってきたの?」と目を丸くしていた。
「岩田アナは『私が聞きたいぐらい!』と返して赤面。確かに岩田アナは他にも、1日に牛乳を3リットル飲むなど自己紹介にはうってつけのネタがあるものの、これらが明かされたのは日テレに入社後しばらくしてからのこと。それだけに、猫かぶりな性格が窺えますね。彼女といえば15年、大学生時代に俳優の大沢たかおとのドライブデートが報じられ、当時は一般人だったことから顔は出されませんでしたが、18年の入社後は岩田アナだったことが伝えられています。加藤には効きませんでしたが、大沢の場合は彼女の『ぶりっ子』に騙されていたかもしれません(笑)」(芸能ライター)
そんなしたたかさがなければ、入社5年で「ポスト水卜麻美」と呼ばれるまでにはなれないのだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

