もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「なんちゅう格好してんだ!」三浦瑠麗が見せ続けた「朝まで生バスト」歓喜の渓谷美
7月31日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演した国際政治学者の三浦瑠麗氏が、学生時代に着用した密着型の衣類について怒りを露わにする場面があった。
テレビ誌記者が言う。
「番組では、近年の学校現場に導入されているLGBTに配慮したジェンダーレス水着を特集。その中で、かつて体操服として採用されていた下半身の密着型衣類についての話題になると、三浦氏は『(学校生活の)いちばん嫌な理由の1つだったかもしれない。体育するのが(密着型)って意味がわからない』『(密着型を)強要してくる日本社会と学校が憎かったですね』と語気を強めたんです。さらに、当時その格好によって恥ずかしい思いもしたようで『(アンダーウエアが)ハミ出るのが本当に最悪なんですよ!』と怒りを爆発させていました」
そんな三浦氏は、最近は政治学者として大活躍中で、艶っぽい衣装を身にまとい、様々な番組に出演している。7月29日に放送された討論番組「朝まで生テレビ」(テレビ朝日系)でも、圧巻のバストアピールでネット上を騒然とさせた。
「この日は、『激論!戦後77年 若者たちの戦争と平和』というテーマでした。三浦氏は、夏らしい花柄のワンピースで出演したのですが、胸元がざっくりと開いたデザインだったことで、放送中、常にバストの渓谷が見えている状態となっていたのです。するとネットでは、『なんちゅう格好してんだ』『ずっと見えててヤバイ』などと、彼女の刺激的なファッションに注目する声が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)
政治的な発言で炎上することもある三浦氏だが、バスト見せファッションに関しては、好意的な意見が圧倒的だったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

