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記事全文を読む→「なんちゅう格好してんだ!」三浦瑠麗が見せ続けた「朝まで生バスト」歓喜の渓谷美
7月31日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演した国際政治学者の三浦瑠麗氏が、学生時代に着用した密着型の衣類について怒りを露わにする場面があった。
テレビ誌記者が言う。
「番組では、近年の学校現場に導入されているLGBTに配慮したジェンダーレス水着を特集。その中で、かつて体操服として採用されていた下半身の密着型衣類についての話題になると、三浦氏は『(学校生活の)いちばん嫌な理由の1つだったかもしれない。体育するのが(密着型)って意味がわからない』『(密着型を)強要してくる日本社会と学校が憎かったですね』と語気を強めたんです。さらに、当時その格好によって恥ずかしい思いもしたようで『(アンダーウエアが)ハミ出るのが本当に最悪なんですよ!』と怒りを爆発させていました」
そんな三浦氏は、最近は政治学者として大活躍中で、艶っぽい衣装を身にまとい、様々な番組に出演している。7月29日に放送された討論番組「朝まで生テレビ」(テレビ朝日系)でも、圧巻のバストアピールでネット上を騒然とさせた。
「この日は、『激論!戦後77年 若者たちの戦争と平和』というテーマでした。三浦氏は、夏らしい花柄のワンピースで出演したのですが、胸元がざっくりと開いたデザインだったことで、放送中、常にバストの渓谷が見えている状態となっていたのです。するとネットでは、『なんちゅう格好してんだ』『ずっと見えててヤバイ』などと、彼女の刺激的なファッションに注目する声が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)
政治的な発言で炎上することもある三浦氏だが、バスト見せファッションに関しては、好意的な意見が圧倒的だったようだ。
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