8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→具が見えそう!人気グラドル・鎌田紘子が考案の前代未聞ポーズ「めくりぱんつ」って?
グラビア界に新しい波の到来か!? 人気グラドル・鎌田紘子のデジタル写真集「めくりぱんつ」が8月12日に発売され、その不思議なワードが大注目されている。
「『めくりぱんつ』とは鎌田自身が考案した、下半身の肌着の上部を指でつまんで引っ張るというグラビアポーズのことで、SNSに投稿したところ瞬く間に大反響となりました。その人気はかなりのもので、鎌田は課金型SNS『ファンティア』でグラビアを公開し、推定月収1400万円以上の収入があることを明かしています。グラドルの際どいカットは決して珍しくはありませんが、肌着を引っ張り過ぎれば脇から『具』が見えてしまうドキドキは他では味わえません。ファンの妄想をかき立てるには十分すぎるポーズですよ」(グラビア誌ライター)
ネット上でも、「ギリ見えないところがなんとも興奮する! 最上級のイヤラしさだわ~」「写真集買いました! この見せ方は今までありそうでなかったかもしれないぞ!?」「めくりぱんつ、マッパよりもソソるのは間違いない」などといった声が飛び交い、新たなグラビアポーズとして定番化しそうな勢いだ。
「グラビア誌の関係者の間でも、新たな大胆ポーズとして反響に乗れないものかと思案中の話が聞こえてきます。ただ、インパクト大のワードがあってこそのポーズでもあるだけに、鎌田の許可を得るべきか、悩めるところでしょうね」(グラビア誌カメラマン)
常に男子が悶絶確定のポーズを提案し続ける鎌田。さすがである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

