30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「お嬢様レーサー」最新報告「富樫麗加でございます!」中澤さんが波乗り巧者ぶりを披露!
今週はまず、YouTube番組「ぼ~っと女子バナ日和」のお話から。
毎回、1つのテーマのもとに女子レーサーが参加して、トークを繰り広げる番組なのですが、先日公開された「美しく健康的な肉体♪」がテーマの「#21~チカラ溢れる!パワフル系な女子バナ~」で、守屋美穂さん(岡山、A1級)、同期ののったん(野田部宏子、福岡、B1級)と3人で出演しました。
守屋さんの筋肉美の原点が学生時代のウエイトリフティングだった話や、3人で握力測定に挑戦したり、めっちゃ楽しかったです。ただ、のったんに握力で負けたのは悔しかったですね。年に1回の健康診断では握力測定もあるので、その時はリベンジしたいと思います(笑)。
それにしても、のったんはおもしろすぎますね。番組では、のったんのペット好きの話でも盛り上がったのですが、最新情報を紹介します。のったんが今、夢中になっているのは、芋虫の飼育。虫が苦手な私が「蝶々?」と聞くと「蛾の幼虫」だそうで、思わず返答に困っていたら「あ、差別でしょ」と怒られました(笑)。
以前、飼っていたアリも自然界に帰しているし、芋虫も大きくなると、きっと自然界に飛び立っていくんでしょうね。
さて今週は、ボートレース鳴門(徳島県鳴門市)で「ヴィーナスシリーズ第10戦 マクール杯」(8月30日【火】~9月4日【日】)が開催されます。
私が注目するのは、前節の「ヴィーナスシリーズ第9戦・マクール杯」(8月17日~22日/@ボートレース福岡)で通算2度目の優勝を飾った莉々ちゃん(倉持莉々、A1級)です。
今年はすでに昨年の1着回数(41回)を上回る47回を記録しているように、1月の初優勝以来、好調を持続させている莉々ちゃん。ここもカッコいい走りを見せてくれると思いますよ。
そして9月5日【月】~10日【土】まで、ボートレース江戸川(東京都江戸川区)でGIII「オールレディース 江戸川女王決定戦KIRINCUP」が開催されます。
東京支部から16人が出場しますが、特に注目しているのは、ミルクティー色のハイトーンの髪が似合う中澤宏奈さん(B1級)です。
1月の江戸川「江戸川ヴィーナスシリーズ・Yes!高須クリニック杯」(1月23日~28日)で節間3勝をあげて準優勝戦に進出しているように、今回も波乗り巧者ぶりを披露してくれると思いますよ。
【富樫麗加選手・今後の出場予定】
8/27~8/31「tysテレビ山口杯争奪戦」(徳山)
9/12~9/17「ヴィーナスシリーズ第11戦常滑シンデレラカップ」(常滑)
富樫麗加(とがし・れいか):1989年11月8日生まれ。東京支部所属。112期。A2級。13年のデビュー後、白百合女子大卒のお嬢様レーサーとして一躍人気者に。17年5月、ボートレース下関で行われた「トランスワードトロフィー2017男女W優勝戦」で初優勝。21年3月、ボートレーサーの今泉友吾選手と結婚。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

