連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→“ヘビ顔男子”綾野剛が狙った獲物は女優だけではなかった!
その独特のルックスから“ヘビ顔男子”と呼ばれ、ブレイク真っ最中の俳優・綾野剛。今年の1月から放送されたドラマ『S-最後の警官』(TBS系)で向井理とダブルキャストで出演。話題を呼び、同作品の映画化が決定するほどの人気ぶりだ。多くの人気俳優の御多分にもれず、綾野も過去に様々な女優達と浮名を流してきた。
「戸田恵梨香や新垣結衣、歌手の鬼束ちひろとも熱愛が持ち上がりました。昨年は『あまちゃん』に出演した橋本愛とのデートが写真誌に報じられ、“14歳差カップル”と騒がれましたね」(女性誌記者)
話題になるのは女性関係だけではない。今年の2月には六本木で携帯電話片手になんと“立ちション”している姿までフライデーされ、大騒動にもなった。
「当時相当酔っていて、泥酔状態だったらしいです。それよりも、周囲が心配しているのが、綾野とある俳優の仲の方です」(事務所関係者)
そのお相手とは、実力派俳優の瑛太だとか。
「個性派俳優の綾野は、ドラマや映画でゲイの役を何度か演じてきました。しかし、この役がきっかけで、本当に目覚めてしまったのではと心配されるほどです」(女性誌記者)
二人はドラマの共演をきっかけに親密になり、一緒にカラオケに行ってデュエットを熱唱するなど、一晩中一緒にいることも多いという。そして瑛太は、4年前に結婚した妻・木村カエラと離婚危機の噂も。
「瑛太は、以前にも真木よう子と親密になって木村を怒らせたことがあります。しかし、今回ばかりはカエラも困惑してしまい、周りの友人に真剣に相談をしているといいます」(女性誌記者)
このアブナイ関係は果たしてガチなのか!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
