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記事全文を読む→のん「奇抜過ぎる」大胆衣装連発に漂う「テレビは諦めた」スクリーン濡れ演技の覚悟
女優の「のん」が、10月16日に行われたイベント「渋谷ファッションウイーク2022秋『SHIBUYA RUNWAY』」にスペシャルゲストとして出席。そこで披露された奇抜過ぎる格好が話題となった。
「路上でのランウェイに登場したのんが着ていたのは、肌にピタピタで前部分がパックリと開いたジャンプスーツ。本人も出演したことをインスタで報告し、『選んだのはこの服でした。素晴らしい無敵の服』などと綴っていたことから、漫画『ドラゴンボール』登場する《フリーザに似てる!》といった指摘も出ていましたが、バストや下半身のラインもクッキリの格好には驚きの声が上がっていましたね」(エンタメ誌ライター)
それにしても、ここへ来ての彼女は、大胆な姿を披露する機会が増えている。6月には布が胸部分のみを覆った水着のようなデザインの衣装を着たり、バストの渓谷を露わにさせたワンピース姿をSNSに載せ話題に。他にもファッション誌で胸元ギリギリのドレスや、胸部分をくり抜いたようなデザインの衣装で下に着たニットのバストの膨らみを強調させるなど、色香の放出量は増すばかりだ。
「昨年あたりから女優業を本格化させている彼女は、今年に入ってからも自身が監督・主演を務めた『Ribbon』に始まり、『さかなのこ』、10月28日に公開予定の『天間壮の三姉妹』など映画のほうは順調。ただ、以前にもマネージメント契約する事務所社長が打ち明けていたように、テレビドラマについてはオファーは多く来るものの、発注側から『なかったことにしてほしい』と立ち消えになってしまうことが多く、現状も変わっていない様子。ここ最近の彼女を大胆さを見ると、そんなテレビは諦め、むしろ映画での大胆演技も辞さない割り切りを感じますね」(映画ライター)
スタイル抜群な大人に成長したのんが濃厚なベッドシーンを演じるとなれば、話題になることは間違いない。
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