太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→アゲマン発揮!板野友美「海外セレブ生活」願望でのしかかるヤクルト・高橋奎二の重圧
プロ野球の日本シリーズ第3戦に先発登板し、6回無失点の好投を見せたヤクルトの高橋奎二。来季も先発陣の柱として期待がかかるが、高橋の妻・板野友美はそんな夫の活躍を目の当たりにし、ある夢が膨らみ続けているという。
板野は高橋と昨年1月に結婚し、同年10月に第一子となる女児を出産。先ごろ横浜で行われた育児雑誌のイベントのトークショーでは、子供にYouTubeでアニメの英語版を見せているとし「小さい頃から英語を聞かせたいなと思って」と英才教育ぶりを明かしていた。
これに「旦那のメジャー行きを夢見ている面もあるのでしょう」と言うのは、芸能関係者だ。続けて、
「板野は今年5月、自身がディレクター兼代表取締役を務めるファッションブランドを立ち上げていますが、軌道に乗れば海外展開を図りたいことも明かしています。もともと彼女は海外志向が強く、18年にリリースした楽曲のMVはお気に入のロサンゼルスで撮影したほど。高橋が活躍してメジャーへ渡り、板野も仕事の拠点をアメリカに移してセレブ生活を送る。そんな将来を描いているのかもしれません」
となれば、板野より6歳下の高橋にとってはかなりの重圧になりそうだが、20年までの入団4年間でわずか6勝だったのが、結婚後の昨季は4勝、今季は8勝と覚醒。まさに板野のアゲマンぶりが発揮されているだけに、決して叶わない夢ではなさそうだ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

