8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→アゲマン発揮!板野友美「海外セレブ生活」願望でのしかかるヤクルト・高橋奎二の重圧
プロ野球の日本シリーズ第3戦に先発登板し、6回無失点の好投を見せたヤクルトの高橋奎二。来季も先発陣の柱として期待がかかるが、高橋の妻・板野友美はそんな夫の活躍を目の当たりにし、ある夢が膨らみ続けているという。
板野は高橋と昨年1月に結婚し、同年10月に第一子となる女児を出産。先ごろ横浜で行われた育児雑誌のイベントのトークショーでは、子供にYouTubeでアニメの英語版を見せているとし「小さい頃から英語を聞かせたいなと思って」と英才教育ぶりを明かしていた。
これに「旦那のメジャー行きを夢見ている面もあるのでしょう」と言うのは、芸能関係者だ。続けて、
「板野は今年5月、自身がディレクター兼代表取締役を務めるファッションブランドを立ち上げていますが、軌道に乗れば海外展開を図りたいことも明かしています。もともと彼女は海外志向が強く、18年にリリースした楽曲のMVはお気に入のロサンゼルスで撮影したほど。高橋が活躍してメジャーへ渡り、板野も仕事の拠点をアメリカに移してセレブ生活を送る。そんな将来を描いているのかもしれません」
となれば、板野より6歳下の高橋にとってはかなりの重圧になりそうだが、20年までの入団4年間でわずか6勝だったのが、結婚後の昨季は4勝、今季は8勝と覚醒。まさに板野のアゲマンぶりが発揮されているだけに、決して叶わない夢ではなさそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

