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記事全文を読む→元自衛隊芸人・やす子がついに迷彩服を脱ぎ捨て…旅先で魅せた「濡れた白肌」の衝撃
テレ東旅番組のお約束で見どころのひとつと言われている「お風呂シーン」。これまで多くの美女が、ピンク色に染まる肌を披露してきた。ところが最近は「水バラ」でも「土曜スペシャル」でもそうしたシーンはなく、視聴者は寂しい思いをしてきたのである。ところが、意外な番組でお風呂シーンが登場し、ファンを驚かせている。
待望の場面が流れたのは10月26日の「水バラ」で放送された新企画「1歩1円ウォーキング対決旅 小田原~新潟・直江津」。これはまったくのノーマークだったと、テレビ誌記者も驚く。
「お風呂シーンが登場するのは、旅先でミッションをクリアするタイプの旅番組です。太川陽介の『陣取り合戦』や『BINGO対決旅』がそう。この1歩1円ウォーキング対決旅はミッションの数が少なく、企画的に重要ではなさそうだったので、お風呂シーンなどないだろうとタカをくくっていました。いい意味で期待を裏切られました」
そんな意外な旅番組の後半で、問題の場面は現れた。斑尾高原でのミッションは「野天風呂を堪能せよ」というもの。体力チームのリーダーである原田龍二とメンバーのティモンディ・前田裕太が、タオルも巻かずにお湯に入る。下腹部に温泉マークがつけられ、大事なものが見えないようにガード。ここで前田が、チームメイトで元自衛隊芸人・やす子に向かって壁越しに声をかけると「はい~」と声が返ってくる。その後、やす子の姿が画面に映し出された。前出のテレビ誌記者は、
「これまでのお風呂シーンで、女性タレントは声だけで映像ナシということがよくありました。てっきり今回もそうかと思っていたら、やす子の姿が流れたのです。やす子は体にバスタオルを巻き、体を横たえるようにしてお湯に入っていました。肌は真っ白。ムチッとしたボディも確認できました」
迷彩服の下は肉感的だったやす子。はたしてその「需要」は今後、どこまで広がるのか。
アサ芸チョイス
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