もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→絶対安静!ゆりやん主演ドラマ「お蔵入り」危機で唐田えりか「肉付きグラビア」の急展開
お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが、主演するNetflixシリーズ「極悪女王」の撮影中に背中と頭を打ち、医師から2週間の安静を指示された。Netflix公式サイトは、このアクシデントによって、撮影を一部延期していると伝えている。
ゆりやんは伝説のヒールレスラー・ダンプ松本を演じるが、他にもアイドルレスラー「クラッシュギャルズ」のライオネス飛鳥役を剛力彩芽、長与千種役を唐田えりかが担当。本物の女子プロレスラーさながらの、ハードな練習をしていたという。
ゆりやんは自身のツイッターで気丈に「人生で初めて安静にします。早く元気になります!! よろしくお願いいたします!!」などとしているが、実際にはかなり重症だという情報も。芸能関係者は「最悪の場合は、お蔵入りもありうる」として、次のように解説した。
「一部では、普通に動けるまで約3カ月を要し、今はトイレにも行けない状態だと報じられるほど。現時点で、撮影再開は絶望的な状態です。ゆりやんの体調も心配されますが、この作品に再起をかけていた唐田にしてみれば、かなりショックなのではないでしょうか」
「再起」とはもちろん、東出昌大との「大騒動」によるイメージ失墜からの脱却を指す。出版関係者が明かすには、
「ただ、女優業が芳しくなかった時の受け皿として、出版プロデューサーがアプローチしている、との話も聞く。お蔵入りとなれば、今回の役作りのため肉付き良好のボディになったグラビアが拝めるかもしれません」
ゆりやんにとってはとんだ災難だったが、唐田ファンの楽しみはひとつ増えたかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

